EAの賢い選び方!MT4によるFX自動売買ソフトとは? -4ページ目

EAの賢い選び方!MT4によるFX自動売買ソフトとは?

「無料」「堅実」「信頼性」を基本ポリシーとして様々なFX自動販売EAを探っていくブログとしてスタートしましたが、生活の節約ネタなど気付いたことなども何気に書いてます。

12月に入ってブログ更新がちょっと飛び飛びぎみです

師走やし、、、



って、みんな師走なんですね


ところで

以前プロツールスの理不尽なアップデートの事を書きましたが

結構同じ事を考えてられる方

いるみたいですね


僕は現在LEの8なんですが、

十分事足りてますので、

バージョンアップする気はさらさらないですが、

M-PoweredのほうはMP9バージョンが用意されてて

MP10にもなるんだろうと思いますが

LEの方はもうそんな配慮はないんですよね、、、



はっきり言ってLEバージョンに戻してほしいです、、、

ていうか、分けて欲しいですね



Avidに統合されてから

なんかぜんぜんいいことないなぁ、、、

って思うのは僕だけかなぁ



ていうことで

Cubaseに乗り換えたくなってくる今日このごろなんですが


それでもプロツールスにこだわり続けている理由は

他でもなく

PlugInなんです、





そうです


緑色の憎いヤツ です




 
最近LogicProとかでも ヤツ は使えるようになりましたが、

どうなんでしょう?





ヤツ をプロツールス以外で使うなんて

イメージしにくい

正にプロツールスの為のプラグインって感じがします



なんで、本当はこれからもずっとPT使い続けたいんですよ

ほんとうは、、、、




だからAvidさん





LEに戻してくださいあせる






11日の日曜日に高円寺の

のらいぬカフェで ららばいてりぃ さんの

ライブがあったんですが

僕は今回いけませんでした


やはり12月にはいると

あわただしいですあせる



てりぃさんの久々のソロ名義のライブだったんで

是非駆けつけてビデオカメラに収めたかったのですが、

仕方がないです、、、



彼のHPのリニューアルも遅れています

詩人のみなさんとののプロジェクト” たたずみ ”の

PVも遅れています汗




いあやあ、何もかも遅れ気味

と言うことで、


パソコンまで遅いっぅドンッ







時間の流れはとても速いのに、、








コレが師走でんなぁ   





ちょっとブログ更新をお休みしてました

一昨日、リュックフェラーリのイベントにいって

感じたことなんですが、


音楽やさまざまな芸術表現について

どうも

こういった実験的で

いわゆる大衆的でない表現方法などに接するとき、


ほとんどの人はシリアスになりすぎている。





リュックフェラーリという人は

そういうのを打ち砕こうとしたのですが

それでもなかなか、、、


石は硬く大きいようです





最初上映されたのは、

フェラーリの交響曲に映像をつけた

ジャクリーヌ・コー監督の映画「引き裂かれた交響曲の物語」ですが



それを見たとき、

自分の表現方法で

自由に解釈して、、、映像をつけられてます

微妙に抵抗する爽快感をおぼえました、、、


引き裂く、引き裂かれる、

どちらがいいですか。



答えないとダメですよ





観客はシリアス、表現者はシリアス

でも、視点も着眼点もさまざまに違います



トークのあと、次の映画

「プリズムの色、時間のメカニック」



この映画に出てくるさまざまな音楽家たち

ラ・モンテ・ヤング、テリーライリー、ポーリーヌ・オリヴェロス、
メレディス・モンク、フィリップ・グラス、ギャヴィン・ブラィヤーズ
から、リッチー・ホーティンまで


ジョン・ケージまで資料映像で登場してましたが、


なんなんですか

この内的コミカルさは、、、  爽快デフォルメはとても心地よく眠いです


なんかitunes storeでフェラーリ聴くのもアリかなって思った夜でした。





PS,
トークのとき、
ブリュンスト・フェラーリさん
の心配りに感心しつつ、
なんか一昨年見たときより元気がなかったのが気になりました。。