EAの賢い選び方!MT4によるFX自動売買ソフトとは? -6ページ目

EAの賢い選び方!MT4によるFX自動売買ソフトとは?

「無料」「堅実」「信頼性」を基本ポリシーとして様々なFX自動販売EAを探っていくブログとしてスタートしましたが、生活の節約ネタなど気付いたことなども何気に書いてます。

お腹の底から絞り上げて、

咽喉の奥でとめつつ、

引っ張り上げるようにして唄う。



そんな風に感じました。

ソウルフルなフィーリングでもなく

クールな感じでもない



歌い上げているのに、独特の湿気感がただよう

独特な魅力だなぁ、と思いました。



たとえば、アメリカ西海岸にシベリアの空気が流れたような

そんな声質に感じました。。



純粋にDEEPでTrippyなDUBサウンドに乗せてみたくなりました。。

モイスチャーな旋律にヘビィーなビートを絡ませたい。。

そんな創作欲をかきたたせるような不思議な声。



こんな事思うのは僕だけかな?























昨日、



テレビで韓国の歌番組を観ていたんですが

少女時代が”The boys"という曲を歌っていて、

ソヒョンのパートを聴いたときの感想でした。。。音譜
先日の記事にて、

情報へのアンテナうんぬん書きましたが、

今の時代、情報が情報として捉えられてないんですよね、

一昔前から考えると、、です。







情報 というのは、

キャッチするもの、

また、

見つけに行くもの、として

あくせく、楽しく、 捉えていたのが過去の話ですが、



今の情報は

まるで、浮遊霊のごとく

いたるところに彷徨っている、というイメージです。



見える人間には見えるし、

見えない人間には無いのと同じよう、、、、  








しかし、





   霊障 だけは残していくんです。叫び





まさに、厄介ですね。

付き合い方によっては、、、、、、、









”本質を見極める”   と、よくいいますが、

正に本質を知ることによって、見えないものが見えてくる。



そんな感じでしょうか?







まず、僕達はそこに行かないとダメっすね。









    語れないもの語らずべからず






です。キスマーク
昨日、シンポジウムに行ってきました




京大の山内ホールというあんまりなじみがない場所です

まあ、京大関連の団体?主催のシンポジウムなんで、、




「親子・暴力・越境   混成アジア映画の可能性」という題で

パネリストは



ヤン・イクチュン

キム・コッピ

杉野希妃

松枝哲明



の4名です。。




どうですか?





豪華でしょう!   すごい面子ですよね。





いちいち、各々の方について説明しませんよ。



好きな人はわかるはずですし、


もし興味がおありなら

検索してみてください



パネリストのトークの前に、

参考上映として、ヤン・イクチュンさんの幻の日本デビュー作、

「けつわり」が上映されました。

監督は安藤大佑さんという現在はNHKのディレクターをしておられる方です。



この作品自体4年ぶりくらいの上映で、この先上映はたぶんないかも、

とか監督自身が上映前におっしゃってました。



30分足らずの短編でしたが、

ヤン・イクチュンさんのぴちぴちの若さほとばしる演技が

見られてよかったです



この前のブログ記事 ではヨーロッパ映画の混成について

ティエリー・ファーベル氏がこんこんと語っていたことをかきましたが、



今回このシンポジウムのオープニングにて

主催の方(京都大学のマレーシア映画文化研究会)が、

現在の混成アジア映画の可能性について

語られてました。




   キーワードは  「 マジック&ロス 」 






「 けつわり 」の上映後は、4人のパネリストのトークだったのですが

中々聞けない貴重なお話を聴くことが出来ました。




僕は、杉野希妃 さんだけ知らなかったんですが、

今回のシンポジウムをきっかけに彼女の作品に大変興味がわきました

特に「歓待」はすぐにでも観て見たいです。



どこか近くで上映しないかなぁ






最後に、参加者との質疑応答の時間がもうけられたのですが、


ある方が ヤン・イクチュン さんに、映画「 息もできない 」の中で

超~何回も出てきて、耳に絶対残る あのセリフ(というか言葉)


      しい○ろ○っ、、()


について、真面目に質問しておられましたあせる



また、コレについては細かく説明しません(出来ません)

とにかく、もし韓国へ訪れたら絶対に口に出さないで下さいって

ヤン・イクチュンさんは笑いながらいってました。。。



終わったあと  なんとビックリマーク

フォトセッションがあり、



撮影自由でした     が

カメラ持ってきてなかったので撮影できませんでした。得意げ




そして、最後に大変残念だったのは

こんなに 豪華 で 有意義 なシンポジウムなのに

来場者は20人足らず、、(たぶん、目測で)だったということ、、、、




200人くらいのキャパのホールと訊いてて

僕は時間ギリギリに到着したので、もしや入れないかも、、、!

と焦っていたのに、拍子抜けでした、、、、、



宣伝があまりされていなかったというのもあるかもしれませんが、

映画が好きな方はもちろん、 表現すること、 創造すること  に

これから携わろうと考えている方、  などには

今後の自分と映画とのかかわり方を考えるきっかけになったかもしれない

貴重な一つのイベントだったと思います。。   なのに、





もっと、アンテナを張り巡らしましょうよひらめき電球

ホント、モッタイナイですよ。。。参加無料なのに、、、





昨今のWeb上での情報過多による過信が、

そんな人達をも無防備な 情報弱者もどき へと追い込んでるのかも知れませんね。



油断禁物