マンチェスター・ユナイテッド大好き野郎ブログ -166ページ目

U-21日本代表-インド戦



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GK

安藤 駿介


DF

寛藤 友紀 (OUT 57`)

薗田 淳

比嘉 祐介

鈴木 大輔


MF

山崎 亮平

山村 和也

水沼 宏太

東 慶吾 (OUT 67`)

山口 螢


FW

永井 謙佑 (OUT 57`)

控え選手 


増田 卓也

當間 健文

鎌田 翔雅 (IN 57`)

菅沼 駿哉

黒木 聖仁 (IN 67`)

大塚 翔平

富山 貴光

工藤 壮人

登里 享平 (IN 57`)




決勝トーナメント1回戦、A組1位で通過の日本代表は

D組3位のインド代表との試合が行われた。


日本は序盤からボールを支配して引いて守る

インドゴールへと攻めこむ。

実力の差で勝る日本は17分、永井が山口からのスルーパスに

抜け出し、先制ゴールを決める。


さらに28分、東のシュートミスに反応した山崎がゴールを奪い、

2-0とリード。


インドに攻め込まれる場面も、あまり見られず日本がボールを

支配したままハーフタイムに入るかと思われたが、ロスタイムに

日本は、センターラインからゴールエリア右へロングボールを入れ

ると、東がダイレクトで折り返し中央に飛び込んできた山村が

ダイビングヘッドで3-0としてハーフタイムへ。



後半に入っても日本がボールを支配すると、51分東がスルーパスを

入れ永井がゴール右隅へ決めリードを4点に広げる。


日本は選手交代を早めに行い、更にゴールを狙う展開に。

そして62分、右サイドから完全に崩し最後は水沼がダイレクトで

ネットを揺らし自身の今大会初ゴールを決めた。


終盤インドが意地を見せて失点の場面が見られたが、GK安藤の

ファインセーブで完封でベスト8を決めた。



大量得点が生まれたね。

ここまで、まだ失点0はすごいね~。


しかし今回のU-21の選手はホンマにシュートが上手いよw

チャンスをしっかり得点に繋げてるし、落ち着いてます。

終盤ちょっと危なかったけど、何とか守りきっての勝利!


ボールポゼッションは日本68%-インド32%という、ちょっと

一方的な展開やったけど、あと2,3点は取れてたなw


準々決勝の対戦相手はこの後行われる、トルクメニスタンVSタイの

勝者とです。



決勝まで、UAE、韓国、北朝鮮と当たらないのはラッキーやけど

油断せずにしっかりと、いい準備していきましょうw


しかし本音はラッキーな組み合わせなったなw






今週は代表WEEK (追記)

注目の代表試合

11月17日

アルゼンチン - ブラジル


ポルトガル - スペイン


イングランド - フランス


スウェーデン - ドイツ


ルーマニア - イタリア


オランダ - トルコ


デンマーク - チェコ


アイルランド - ノルウェー


スイス - ウクライナ


ポーランド - コートジボワール


ブルガリア - セルビア


チリ - ウルグアイ


ロシア - ベルギー


南アフリカ - アメリカ


サウジアラビア - ガーナ





フランス戦へ向けてイングライド代表が発表されました。

(追記)
イングランド代表招集メンバーを変更。
テリー、ウォーノックが負傷の為離脱し、代わりに
スティーブン・ウォーノックとギャリー・ケイヒルが招集。

GK
ロバート・グリーン (ウェスト・ハム)
ジョー・ハート (マンチェスター・C)
ベン・フォスター (バーミンガム)

DF
クリス・スモーリング (マンチェスター・U)
リオ・ファーディナンド (マンチェスター・U)
キーラン・ギブス (アーセナル)
フィル・ジャギエルカ (エヴァートン)
ジョリーン・レスコット (マンチェスター・C)
ミカー・リチャーズ (マンチェスター・C)
ジョン・テリー (チェルシー)離脱
アシュリー・コール (チェルシー)離脱
追加招集ギャリー・ケイヒル (ボルトン)
追加招集スティーブン・ウォーノック (アストン・ヴィラ)

MF
ジョーダン・ヘンダーソン (サンダーランド)
ジャック・ウィルシャー (アーセナル)
テオ・ウォルコット (アーセナル)
アシュリー・ヤング (アストン・ヴィラ)
アダム・ジョンソン (マンチェスター・C)
ギャレス・バリー (マンチェスター・C)
ジェームス・ミルナー (マンチェスター・C)
スティーブン・ジェラード (リヴァプール)

FW
ピーター・クラウチ (トッテナム)
ガブリエル・アグボンラホー (アストン・ヴィラ)離脱
アンドリュー・キャロル (ニューカッスル)
ジェイ・ボスロイド (カーディフ)
追加招集カールトン・コール (ウェスト・ハム)




ルーニー、ベッカムについてカペッロ監督は
この2人を外した理由について

「ルーニーとはマンチェスターで会って、話をした。足首の
状態は本当に悪く、調子を上げるには3,4週間必要だと
言われたね。しばらく試合をしていない彼を呼ぶことは
出来なかった」とコメントした。


ベッカムについては?

「ベッカムは回復に向かっている。復帰することができて
私はすごく嬉しいよ。すべての選手に門戸が開いている
ことは、みんなが知っている。ただ彼は今、ロサンゼルス・
ギャラクシーでのプレーに集中しなければならないと言っていた。」

プレミアリーグ:第13節 全試合結果&順位




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11月13日


アストン・ヴィラ 2-2 マンチェスター・U

アストン・ヴィラ
72`A・ヤング(PK)
76`アルブライトン

マンチェスター・U
81`マケーダ
85`ヴィディッチ




マンチェスター・C 0-0 バーミンガム





トッテナム 4-2 ブラック・バーン

トッテナム
16`ベイル
42`パブリュチェンコ
69`クラウチ
76`ベイル

ブラック・バーン
80`ネルセン
90`ガエル・ジベ




ウェスト・ハム 0-0 ブラックプール





ウィガン 1-0 ウェスト・ブロムウィッチ

ウィガン
70`モーゼス




ウォルヴァー・ハンプトン 2-3 ボルトン

ウォルヴァーハンプトン
1`アーマン(O・G)
69`フォーリー
78`S・フレッチャー

ボルトン
62`エルマンデル
67`ホールデン




ニューカッスル 0-0 フルアム





ストーク・シティ 2-0 リヴァプール

ストーク・シティ
56`フラー
90`ジョーンズ



11月14日


エヴァートン 1-2 アーセナル

エヴァートン
89`ケイヒル

アーセナル
36`サニャ
48`セスク・ファブレガス




チェルシー 0-3 サンダーランド

サンダーランド
45`オヌオハ
52`アサモア・ギャン
87`ウェルベック




2010年11月14日現在
順位 チーム名 勝点
1

チェルシー

28

2
アーセナル
26
3
マンチェスター・ユナイテッド
25
4
マンチェスター・シティ
22
5
ボルトン・ワンダラーズ
19
6 トッテナム・ホットスパー 19
7
サンダーランド
19
8 ニューカッスル・ユナイテッド 18
9 アストン・ヴィラ 17
10 ストーク・シティ 16
11 リヴァプール 16
12
ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン
16
13 エヴァートン 15
14
ブラックバーン・ローヴァーズ
15
15 ブラックプール 15
16 フルアム 14
17 ウィガン・アスレティック 14
18 バーミンガム・シティ 13
19 ウォルヴァーハンプトン 9
20 ウェストハム・ユナイテッド 9



得点ランキング



カルロス・テベス  7

ケヴィン・ノーラン  7

マルーダ  7

アンドリュー・キャロル  7

ダレン・ベント  6





アメリカからルーニーが帰国

アメリカでリハビリを行っていたウェイン・ルーニーが

13日帰国した。


ユナイテッドのストライカーは、オレゴン州ポートランドの

ナイキ社世界本部で7日間を過ごし、今シーズン彼を悩ませ

ている足首のケガからの完全回復を目指して、厳しいリハビリ

をこなした。


13日のアウェー戦を終えたあと、ファーガソン監督はスカイ・

スポーツに「リハビリは予定通りに進んだ。ウェインは懸命に

リハビリに取り組み、良い1週間を過ごした。2日間は1日

2セッション、3日間は1日3セッションをこなしたようだ。」

語った。



ルーニーは15日にトラッフォード・トレーニング・センターで

チームメートと合流する予定で、足首の状態を再検査する。

検査を無事パスすれば、20日にオールド・トラッフォードで

行われるウェイガン戦で復帰を果たす可能性もある。





次の試合に選ばれたいと祈るマケーダ

13日のアストン・ヴィラ戦で突破口となるゴールを

決めたマケーダはさらなる出場機会を求めた。



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81分にゴールを決めたマケーダは、試合の流れを

一変させた。2点のビハインドで劣勢だったユナイテッドは

彼のゴールによって息を吹き返した。


マケーダは2008年アストン・ヴィラ戦で劇的なデビューを飾って

いる。この試合でも大きな仕事をやってのけた。


「アストン・ヴィラは僕にとってなにか幸運をもたらしてくれる対戦

相手なのかも知れない。」


「デビュー戦では彼らを相手にゴールを決め、今日も貴重なゴールを

奪うことが出来たからね。僕はここまでゴールできないでいた。

チームに残された最後の無得点のFWだったんだ。やっとこの試合で

決められたゴールが、2-0からの追い上げとなる得点だったことを

嬉しく思うよ。」


「もっと出場したいというのが正直な気持ちだけど、

それは簡単ではないことも分かっている。僕は5人のFWの中で

一番若いし、来週にはルーニーやオーウェンも戻ってくる。

僕が出来ることは全力を尽くすこと。監督が今日のプレーを見て

また次の試合のメンバーに選んでくれるのを祈るだけだね。」


ユナイテッドで自身4ゴール目を決めたマケーダは、その一方で

アウェーで勝ち点2を逃した悔しさを隠さなかった。


「引き分けは負けよりも良いけど、僕らはマンチェスター・ユナイテッド

だからね。全ての試合に勝つことが求められるし、引き分けは悔しい

結果だ。チェルシーとの差を少しでも縮めたかったからね。」





ファーガソン監督は、引き分けを悔しがったが、

終盤での追い上げを評価した。


今シーズン最初の敗戦が近づく中、ユナイテッドはマケーダと

ヴィディッチのゴールでドローに持ち込んだ。今シーズンでの

アウェーゲーム6度目の引き分けとなったが、監督は負ける

可能性もあったと話した。


「我々は後半で6点を失う可能性もあった。それほどアストン・ヴィラ

の攻撃は鋭かった。オルブライトンが2度決定的なチャンスでミスを

するなど、救われた。正直に言うが、後半はかなり苦しかった。

ただ、試合終了間際に見せた粘り強さは素晴らしかった。

もう少し早くあの勝負強さが発揮されれば良かったんだが。」


「ヴィラの気迫はすごかったね。激しい当たりが至る所で繰り広げ

られ、熱い試合になった。」


「まず相手を称えるべきだ。若い選手ばかりだったが、気迫に溢れた

プレーを90分間続けていた。試合は簡単ではなかった。

0-2から2点を挙げたことは、これまでのアウェーでの引き分けとは

違う。終盤にリードをつけられても追いついたんだからね。」


「序盤にあった2回のビッグチャンスを生かすことができなかった。

ただ、あと5分あれば、逆転することができただろう。」