今週末はサッカー番組だらけ^^
明日から3日間は楽しみなTVが多いね。
ってことで注目の番組情報を!
チャンネル:BS1
2011年2月5日(土)
午後20:00~午後21:50(110分)
AFCアジアカップ2011 総集編
「団結でつかんだ栄光~日本代表 激闘の記録~」
カタールで行われたサッカーのアジアカップ2011の
完全保存版。
ザッケローニ監督の下、日本代表は「成長」を
テーマに大会に臨み、次々と襲いかかる困難を、
強固な団結力で乗り越えていった。
選手たちは、いかにしてアジアの真剣勝負を戦い、
どのように成長していったのか?
監督の信念はどう貫かれたのか?
日本代表の優勝までの全6試合を凝縮してカバー。
ザッケローニ監督や選手の証言を交え、アジアの戦いの
真実に迫る。
スカパー Ch.308
2011年2月6日(日)
深夜 00:54 ~
無料開放ですよ!
契約してなくても見れますよw
チェルシー vs リバプール
トーレス移籍直後の古巣対決!
監督はトーレスを起用する方針を示す。
「トーレスの状態を見て、体調に問題がなければ6日の
試合に出す」とコメント。
チェルシーのデビュー戦が古巣となったナンドは、
公式サイトで「運命を感じる。試合に出るチャンスがあるなら、
全力を尽くしゴールを挙げたい」とコメント。
リヴァプール時代にチェルシー戦で8試合戦い7得点を挙げている
トーレスは「チェルシーとの一戦には常に高いモチベーションで
臨んでいた。ビッグマッチだし、シーズンでも最も重要な戦いの1つ
だからね。
これでもう僕がチェルシーから点を奪うことはなくなった。
チェルシーのファンもそれを喜んでくれれば嬉しい」と話した。
スタンフォード・ブリッジへ乗り込むレッズサポーターは
どんな思いでトーレスのデビューを見るのか…
MBS TV
2011年2月7日(月)
深夜1時35分~1時50分
ガンバTV 青と黒
遠藤が語るアジア杯優勝・ザックJAPANの真実!!
ガンバ大阪の2011年が遂にスタート!!
前回放送では関西空港に着いたヤットを密着取材で、
今回はアジアカップのことをヤットが語ってくれます。
香川からカズへ手紙
この手紙の内容がNumberに載ってました。
みなさん読まれましたか?
香川からカズへの質問攻めの手紙(笑)
カズ選手と初めて出会ったのは小学校のときだった
みたいですね。
小学校からずっと憧れていたカズと同じピッチに立てことや
ハーフタイムにユニフォームをもらったことなどを手紙に
書いてあったみたいやね。
そして手紙の内容に答えているカズはやっぱりカッコイイ。
香川はユニフォームを貰ったとき、自分のユニフォームを
緊張してしまい渡せなかったことが書いてありました。
それを読んだカズはお返しに、ドルトムントのユニフォームを
サイン入りで贈ってくれと最後に言っています。
きっとアジアカップ前のやり取りやったんやろな~…
これを読んだあと、情熱大陸の最後の方で、カズから香川へ
メールが来てた場面を思い出して、カズはきっと激励のメールを
くれたんやろな。
この記事は最高におもしろかったので、まだの方は是非w
移籍金ゼロについて・・・
先日も少し書いたけど、徐々に問題視されるように
なってきましたね。
代表クラスの選手がタダで引き抜かれる現状を
日本のクラブ側は早急に手をうたないと、Jリーグは
貧弱化していく気がします。
ここ最近、移籍金ゼロで持って行かれた選手は
どれだけいるのか?
川島永嗣
川崎フロンターレ → リールセ 移籍金 0円
矢野貴章
アルビレックス新潟 → フライブルク 移籍金0円
香川真司
セレッソ大阪 → ドルトムント 移籍金0(育成補償金として4000万円)
内田篤人
鹿島アントラーズ → シャルケ04 移籍金 約1億5000万円
長友佑都
FC東京 → チェゼーナ 移籍金 約2億円
阿部勇樹
浦和レッズ → レスター 移籍金0円
細貝萌
浦和レッズ → レヴァークーゼン 移籍金 0円
家長昭博
ガンバ大阪 → マジョルカ 移籍金 0円
安田理大
ガンバ大阪 → フィテッセ 移籍金 0円
槙野智章
サンフレッチェ広島 → ケルン 移籍金 0円
岡崎慎司
清水エスパルス → シュツットガルト 移籍金 0円(清水側は違約金を求めているが)
思いつく選手だけでもこれだけいるけど、移籍金ゼロで手放してるクラブが
これだけ多い・・・
獲得するときには高いお金を払って、手放すときに移籍金がゼロでは
経営悪化するばかり。
― スポーツライターの木崎さんの記事を抜粋 ―
ヨーロッパの常識に習って、「選手との契約延長の交渉は、契約が切れる
1年前をメドにする」ということだ。たとえば契約が2012年夏に切れるなら、
2011年夏に延長の可否の決着をつけるのが望ましい。
もし1年前の段階で選手が延長を拒むようであれば、クラブはすぐに売却の
準備をスタートするのが、ヨーロッパの一般的な考え方だ。値下げも検討する。
それに対してJリーグの場合、代表級の選手に対しても、契約の最終年に
延長の交渉をしているケースが多いように見える。
国内移籍の特別ルールが2009年10月に廃止されたばかりで、
まだ長期契約の文化が熟成していないから仕方がない面もあるが、
これからは「複数年契約が切れる1年前がメド」という考え方を
常識にしていかなければいけないだろう。
選手や監督がヨーロッパから多くのことを吸収しているように、
フロント陣も契約延長のノウハウといった知識をもっと貪欲に学ぶ必要がある。
さもなければ、ドイツ人の強化担当者たちから、笑い者にされ続けることになる。
日本のクラブは交渉力を早急に学ぶ必要があると思います。
プレミアリーグ:第25節 結果&順位
| 順位 | チーム名 | 勝点 |
|---|---|---|
1 |
マンチェスター・ユナイテッド
|
54 |
| 2 | アーセナル
|
49 |
| 3 | マンチェスター・シティ
|
46 |
| 4 | チェルシー | 44 |
| 5 | トッテナム・ホットスパー |
41 |
| 6 | サンダーランド
|
37 |
| 7 | リヴァプール | 35 |
| 8 | ボルトン・ワンダラーズ
|
33 |
| 9 | ブラックバーン | 31 |
| 10 | ニューカッスル・ユナイテッド | 30 |
| 11 | ストーク・シティ | 30 |
| 12 | フルアム
|
29 |
| 13 | ブラックプール | 28 |
| 14 | アストン・ヴィラ | 28 |
| 15 | エヴァートン | 27 |
| 16 | ウェスト・ブロムウィッチ | 26 |
| 17 | バーミンガム・シティ | 24 |
| 18 | ウェスト・ハム | 24 |
| 19 | ウィガン・アスレティック | 23 |
| 20 | ウォルヴァーハンプトン | 21 |
|
ベルバトフ | 19 |
| カルロス・テベス | 15 | |
| アンドリュー・キャロル | 11 |
|
| ファン・デル・ファールト | 10 | |
| ケヴィン・ノーラン | 10 |



