あなたとこのまま居られるなら
私はあなたに飼われてもいい
こんな私を拾ってくれた
あなたの首輪が欲しい。

you are my master.
you are my master.
I don't live without you.


あなたは優しくしてくれるのね
私がどんなに醜くても
あなたは私を癒してくれる
私はあなたを愛したい

傷つけてしまう、この牙や爪は
もう今の私には必要ないわ


ねぇお願い繋がれたこの鎖を
どうか、どうか、はなさないで
ねぇお願いもう傷つきたくはないの
あなたの傍で眠らせて...

you are my master.
you are my master.
I don't live without you.

you are my master.
you are my master.
I am your pet,so give all to you.


傷つけてしまう、この牙や爪は
もう今の私には必要ないわ


ねぇお願い結ばれたこの紐を
どうか、どうか、ちぎらないで
ねぇお願いちゃんと言う事聞くから
あなたの隣にいさせて...


あなたの好きにしてくれていい
あなたが居れば幸せだから
あなたのオモチャになってもいい
あなたがそう望むのならば...

お願い見捨てないで
また独りになるの?
寂しくて冷たい夜の中へ
お願い忘れないで
また逢えるその日まで
今度こそほどけない鎖で繋ぐから...

you were my master.
ah,,,please don't forget me.
ボクの世界から楽しみは奪われて
残されたものは絶望だけでした…


気がつけばもう誰もいなくなって
気がつけばもう独りでした。
誰もいない世界で叫び続けて
誰もいないから泣いてました。

キミのいない世界は望まない
キミはボクの楽しみだったから。


時は流れて忘れてしまった
幼い頃の無邪気な笑顔。
今でもボクはひとり孤独のまま
絶望の世界で泣いています。
やがて楽しみだったキミでさえも
ボクは忘れてしまうのかな。
そしたらボクは何のために
この世界で生きてくのだろう。


夢ならいい、とずっと思ってた
世界はまるでボクを拒むよう。

キミがいれば楽しい世界も
キミがいない苦しみだけ残す。


-愛もなき
孤独に響く
君の声
あの頃思う
二人懐かし-

時が流れて忘れゆくだろう
二人で笑い合った時間。
今でもボクは奪われた楽しみ
そしてキミを探し続けてます。
やがて楽しみだったキミでさえも
ボクは見失ってしまうかな。
そしたらボクは何のために
この世界で生きてくのだろう。
ボクの生きがい何なのだろう…。


”宵の泉に映る月
水面に揺るる己が影
舞い散る花も浮かぶ船
湖上に踊る月と影”


いとうつくしき華の
ようなあなたの微笑み
あはれなる人の心
変はりゆくままに


流るる水のように
つかめぬ揺れる心


満ちる月もやがては欠け
輝きさえ夜空に消ゆ
恋心も事醒むように
契りさえも涙と消ゆ


落ちぬ雫のつくる泉の波紋
波打つ鏡揺るる心うつす


淀む水もいつか流れ
辿る辿る恋の夢路
恋心も秋の契り
相別れて携はず