コトウロレナ -146ページ目

『LILIES』

こんばんは、Hi~~*
古藤ロレナ グルグル ☆ thinking
きょうはあつかったですねー TOKYOは風もスゴカッタ
みんな ヒュラヒュラと
バタバタッっと 暑い中のミカンです
笑ってガンバリマす


先週、紀伊国屋ホールで舞台、『LILIES』を観させて頂きました

古藤ロレナ グルグル ☆ thinking
スタジオライフさん公演
原作 カナダの人気作家であり、劇作家のミシェル マルク ブシャールさん
上映台本、演出 倉田淳さん

ボイストレーニングで
とってもお世話になってるお方が出演されています!2
カサノボー晃さん(客演)

ダンサー、振り付け師であるKAORUKO先生と
カサノボー晃先生からは
人生ですっごく大事な要素のひとつ、音楽のアートを学びました
ほんと。タイヨウみたいな方です Thank You

今回の舞台はミュージカルではないので、
ストレート演技でした
エネルギーがすごくって、、ずぅっとビックリしていました
晃さん、いつもエネルギー、スゴイのですがピンクおんぷ


事前の勉強ナイままで観に行かせて頂いたのですが、
とても楽しかった。 ストーリーもです。
気品があって、ディープな舞台
役者さんの役への思いが雰囲気で伝わって、、 Feel good
LOVEの表現、繊細な演技に惹かれました


『LILIES』は
1996年には映画化され、世界各国で数多くの賞を獲得しています
舞台では1985年にカナダで上演され、以後アメリカ、イギリス、メキシコ、フランスなど世界中で公演されてるようです


ほんとにありがとうございました THANK YOU

7月18日、19日、、神戸公演ですチョキ



Have a great night

LORENA



ジンジャーケーキはキセキ的

古藤ロレナ グルグル ☆ thinking

こんばんは!
カーテンのウラに犬が!
スズシイらしいよ、カーテンのウラ
マネしちゃうよっグッド!
ですから、カーテンのウラから送信しちゃったり ウシャーって

それよりです。
ちょっと前、あるアサ、ケーキ作ってみました、、
ヘンゼルとグレーテル あかずきん

いっぱいベンキョウしなきゃ、、なのにね!

しょうがのハチミツ漬けとシナモンが入ったジンジャーケーキ
砂糖は使わないで、少しハチミツ、、
小麦粉は使わないで、そば粉、、
モッチリとかフワフワして、セーフだっ
ケーキにはアイもつめてやりました


豆乳のホイップをつけてたべたら、ちょっとだけ和になった~ ムニャ

バナナも!古藤ロレナ グルグル ☆ thinking

これからジンジャーにハマるよーー

ジンジャーに
古藤ロレナ グルグル ☆ thinking

まぁ!土曜日の夕、土曜日のハコブネ

古藤ロレナ グルグル ☆ thinking-2009071118520000.jpg

こんばんは(^-^)
どんなカンジでしょうか

なんだか土曜日です
は、夕方です
そんで、なんだかヨルにズルズルです

このまま
スーっと
ジャンプして、見つからないようにチャイムならして、ドアの向こうに入って、、ぎゃーってあそびたい

そんな土曜日です

何億もの中、 そんな中で
どうやって走ろうかな
ノアのハコブネは迷路みたいで、、上がったのはイイけど、あっちこっち軋む

、、
スピーカーをガンガン鳴らして、オンガクで乗りきろうか
今日は
ほんとうに、、なんて土曜日!!

ルーマニアの夕方のような
夕日を見た

今日は『劔岳 点の記』

古藤ロレナ グルグル ☆ thinking

こんばんは 暑いキョウ
馬術のBOOTSを手に持ってみました!
素晴しいパートナーだから?
どーしてブーツなんだろ。。

きょうはこの映画を観たからかな
パートナー、山、、 なんちゃってたりしてsippai;*
大事にしなきゃ


ううん。 ただ、今日は
映画劔岳 点の記を観ました

原作 新田次郎さん
監督 木村大作さん

映画の中で
昨日書いてました映画『バリーリンドン』の
テーマ曲(ヘンデル作曲)もかかって その偶然にびっくりしました

だーー
美しい、日本の山をもっと探険したくなった
独特な夕日 雲 石 を持った日本

地図を作る事って
地味で、命がけで、野性的で、、
いろんな覚悟と犠牲の中で完成するんですね
ルーツって野生だっ

気づいても気づかなくても
そこにあるものなん

ポンポンとした山は優しくて でもキツくって。
ほうり出されても 出されても
何回でももどっちゃうのですね

夕日はいつだって優しそうにしてるのに。。


それでは
Have a good night to You

奥行き。。 『バリー リンドン』

こんばんは上げ上げ
今夜は
古藤ロレナ グルグル ☆ thinking
コンバンハを過ぎる時間です
眠くないのです  だから、、ブログを書いてみようと。。
風がビュンビュンあっちこっちに私の後ろを走っていて
まきぞえになった木が揺れる キモチイイー


今日、ありがたいことに
映像の「奥行き」についてのお話をチョットだけ聞きました
CMやドラマ、最近の映像は「奥行き」にポイントがあるのですね
や、わざとポイントがない時もありそうですね
わたし、そんな技術の前ではゼンゼンなのだけど、
ドラマとか観ているとすべてが見えすぎていて
きれいに。。
時には部屋の奥が見えないぐらいの深さが欲しくなってしまいます
もっと見えないでー
、、って
でも どちらも良さってあるのですよねおんぷ


絵の世界でもそうだったのですが、
16世紀~17世紀は絵の「奥行き」がすごくって、、
ぐんぐん絵の中に引きずられていきます


こんなカンジで。。

古藤ロレナ グルグル ☆ thinking

  ただ、 コチラは 映画のワンシーン

スタンリー キューブリック監督の『バリー リンドン』
(Barry Lyndon, 1975年)

みなさまはご存知かもしれないのですが、
この映画ではNASAのために開発された特殊なレンズを使い、
ほとんど自然光とロウソクの光だけで撮ったと
最近 聞きました


18世紀のモノガタリです

70年代の映画ですが、最近はじめてちゃんと観た!
アカデミー賞の撮影賞、歌曲賞、美術賞、衣裳デザイン賞を受賞しています


古藤ロレナ グルグル ☆ thinking
上のシーン、、 すごく印象的です
音楽もよくって、、

あー 映画ってイイー イイー

ゆめにでてきてほしいラブ

みなさまにイイゆめを