◯。信じる事にツイて

遅いコンニチハ
りんごりんごりんご。
アオイりんご。
まだまだアオイィィ。
アツくて、お母さンとバテててた。
エアコンからみずが出て、修理を呼んでみた。
まだ先の予約だけどダイジョウブ。
あのみずはくうき中のみずだと
お世話になっちゃってるおじさんが言った。
だからガーガー出ても、
バケツで受ければイイ、と教えて貰ッた。
エアコンが詰まってるんだ、ネズミさン。
そんな中。
もう一つ。考えものが。
撮影が終わった何かのシーンの出来上がったものを観るのは
毎回凄いエネルギーを使い果たしてしまうジブンにキがツキました。
そのトキ、スクリーンやテレビのまえで、
雷雨にのったノラ猫みたいに
きもちが落ちたり、光ったり、
雨と落ちたり、光と登ったり。
まるでふたごの人生(さあ。なったことないのですよ)
観届けなきゃあ、みたいなキモチで
正座したキモチで
スカートやジーパンの膝あたりを
両手で握りしめて観る。
自信があるのになかったり、
ナイのにあったり
何かキヅいてヘコんでたり。とばしてたり。
そして行き着くところは。
◯を信じる事が一番大事だという事。
じぶんが出来る範囲。確信がぶれないように。
人生のタイミングによっては、
ボロンボロンで自信がなくとも。
あるしゅるいの言葉にキヅついてるトキでさえ
◯さえ信じればダイジョウブだと。
◯はなんだろう。
薄薄おもってる。あの、あれだッて。
みなさまにとっての◯はなんだろう。
◯を信じてね。
あ。わたしか。
わたしもうダイジョウブ。
沢山見つけなくても、どこかに◯はあるのだね。

みなさまにイイ一日を