家での取り組みではありませんが、「見て見て!楽譜作ったよー!」と言って長男が保育園から持って帰ってきたのがこちら。
保育園で習っていた歌の歌詞をひたすら書いています。
しかもイラスト入りで、タイトルも囲ってみたりと、可愛く仕上げています。
歌わせると、残念なぐらい音痴ですが( ゚Д゚)
鏡文字も格段に減っているし、字のバランスも徐々に良くなってきていますね。
ここのところ文字の関係は何もしていませんが、手本を見る習慣でも付いたんでしょうか。
いつの間にかカタカナの習得も始まっているようです。
「やってみたーい!」という意欲と「どうなっているんだろう」という観察力を大事にしていれば、自ずと勉強面で困るシーンは減ってくるんじゃないかと感じる今日この頃です。
あと長男は絵が上手な部類なのかもしれません。
半年ぐらい前に模写していた、トラとシマウマ。5歳にしたら上手じゃない?と思うのですが、親バカですか、そうですか( ゚Д゚)
さて、いつぞやに作った数の操作用に作った棒ですが、たまに使っています(過去記事 数字のイメージを作る)
「20作ってー」
「12増えたらいくつかなー?」
「16減ったよ、いくつかなー?」
とかそんなレベルですが、この棒の使い方はわかってきたようです。
もうちょっとしたら文章題(SAPIXの年齢問題)に取り組めそうかな。
母は早く進みたーい!と思うのですが、親のペースにすると、途端にいろんなところで破たんするので、ゆっくりじっくり待ちます…(; ・`д・´)
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