ちゃれんじのお試し教材(過去記事 こどもちゃれんじお試し教材)を請求した時に、一緒に請求した英語のサンプルが届きました。請求していたことをすっかり忘れていましたよ!

 

で、その中身ですが、こどもちゃれんじEnglish、

 

思っていたよりイイ( ゚Д゚)

英語で遊べるおもちゃに絵本、同じ内容のDVDがついて月々3,000円程度。

付属のワークは簡単すぎて、微妙でしたが、絵本+DVD+おもちゃのセットは何とも魅力的。

 

ちなみに同日届いたWorldwide Kidsのサンプルに同封されていた紙の人形を使って、ご飯を食べさせる遊び(英語)で遊んだところ、大ウケ。

 

会話といっても

 

「オレンジちょーだい、、、、いや、それブドウだし、オレンジちょうだいよぉぉおおおお!!」

 

みたいな中身の全くない会話です( ゚Д゚)

 

それでもフルーツの名前は英語っぽい発音で真似してくれるし、ちょっとだけわかる単語は覚えようとしていました。

DVDより絵本より、身近な人間が身振り手振りを交えながらしゃべるのが、一番習得早そう。

 

この子たち、今英語環境整えてあげたら伸びるんだろうなぁとちょっと残念な気になりました(;´・ω・)

 

我が家が早期英語をやらない理由

 

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細々続けている長男の自宅ピアノ、「ぴあのどりーむ1」が無事終わりました(*'ω'*)

一応本人にやる気はあるので、2巻へ。

徐々に母のやる気がなくなってきていて、外注したい衝動にかられます( ゚Д゚)

 

もはやソルフェージュと変わらないぐらいの譜面ですが…。

指を丸くして弾くとか、親指が鍵盤下に落ちないとか、基本的なところがなかなか形にならず。ですが、曲として弾くことは徐々にできるようになってきて、

 

なんか私の音に似てきた。

 

音色って似るのかー!という衝撃。

 

やっぱり毎日聞いているからでしょうか。

 

遺伝的なもの…?

 

 

という最近の不思議体験です。

 

ちなみに指の形は全然違います。

 

ピアノを弾かれるお母様方、子供の音色って似ますか…?

 

 

 

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5歳長男のヴァイオリン。ちょっとずつ譜読みをしていた「むきゅうどう」ですが、最初に手を付けたフレーズが上手くなっていて、後半に行くに従って、怪しくなる現象が。

大人でもよくありますが、「弾けるところだけ早くて、弾けないところはゆっくり」に。

これは早めに打破しておかなければいけない現象…( ゚Д゚)

 

これがもっと難しい曲になっていっても、同じことが起きると「風呂場の1人カラオケ」状態に。

 

それはメロディーを歌っているんじゃないよ、表現のルバートじゃないんだよ、

 

ただテンポ通りに弾けてないだけだから

 

というのがneko先生語録(【入試直前】 第一に行うべきはテンポチェック)に書いてあり、

 

やっべ、私のことか( ゚Д゚)

 

と思いましたとさ。なので、長男のヴァイオリンでは、ちゃんとテンポキープはできるけど、表現として速度変化をつけさせるようにしたいと願っています。

 

軽視されがちなテンポキープですが、あとからただすと大変なので、最初からきっちりと。やりすぎると、全部マーチみたいになるので、ほどほどに、ですが。

 

そんなわけで、全部ちゃんと弾けている気になっている長男には、1フレーズ(4小節)ずつ、メトロノームに合わせて弾いてもらいました。

 

案の定、後半に行くにしたがってできなくなる長男。

 

自覚ができたら、シメたもの。

 

「ここ弾きにくいねー、ちょっとテンポ落として何回か練習しよっか」と、声掛けして、無事パッチワーク練習に持ち込めました( *´艸`)

 

最初から「ここのフレーズできてないよー」というと反発するので、自覚させるのが一番です。

 

 

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今までノーマークだった書き順ですが(過去記事 楽しく正しく文字の練習をさせるには。)、あれ以来文字を書くときは書き順に気を付けるようになった長男。

 

保育園での文字遊びの時間にも、友達と「書き順表」を作って遊んできたりと、いい感じに成長中です。

間違った書き順で覚えてしまうと、後から直すのは大変ですからね…(;´・ω・)

 

書き順間違っているからって勉強できないわけではないですが、日本文化には書道があることや、漢字から平仮名が派生していることを考えると、無視できないところなのかなと。

で、ピグマキッズの算数の方は割と取組んできたのですが、国語が放置になっていたので、少し手を付けてみました。

 

ピグマキッズの教材は、本編と基礎編のワークに分かれています。

こちらは基礎ワークの方。

まず問題文が理解できないという壁がそびえ立っています( ゚Д゚)

 

まだ読み方がたどたどしい中、文章を読みながら内容を理解するのはハードル高いのですよね。なので、大人が読んであげることもあるのですが、やっぱりよくわからないらしく、回数こなすしかないのかなぁと思っています。

 

問題文って絵本とも会話とも違う、独特な書き方ですしね。

 

ただ何を問われているのか分かれば、ぱぱっとできたので、本来の国語力は絵本や保育園の取り組みで培われているようです。

 

今後の取り組みとしては、まだ文字の世界は片足を突っ込むだけにして、彼の中に言葉を貯める体験を重視したいところ。

 

◆ひらがなカタカナの書き順とバランス

◆絵本読み聞かせ

◆自分が思っていることを、相手にわかるように話す練習

 

特に「相手にわかるように説明する」のが、まだまだ下手な長男。これは大人から良い話し方を学んでないということなので、話し方には気を付けていきたいと思います。

 

主語が抜けたり、突然話題が飛んだり、指示語だらけになるのは良くない( ゚Д゚)

 

 

 

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自宅を建てるときにイメージしていたのが、マンションやホテルのちょっとリッチな落ち着きのある雰囲気。

小さな家なので、皆が集まるリビングは、モノは少なくスッキリと。

モノは出さない、新しい収納は買わない、入らなくなったら断捨離。

ミニマリストとかではないのですけども、収納できる分だけ持つようにすると、片付けが億劫にならないので、オススメです。

 

当初は男の子2人なので、どうなることかと思っていましたが、ちょこちょこ片づけていれば、意外に綺麗にキープできるものですね。

 

親が片付けていると、子供も自然と片づける習慣がつくようです。

 

我が家はよく子供がいる家っぽくないと言われますが、子供のモノは子供部屋に全部放り込んだので、リビングには子供のカラーがありません。

 

が、奥の白い棚、実は子供の玩具ケース。

 

プラレールやブロックなどを入れていました。最近は絵本なども入れているので、ちょっと子供がいる雰囲気にはなっていますが、相変わらずシンプルな家です。

 

さすがに収納扉の向こうはお見せできる状態ではありませんが(笑)、シンプルにしておくと、片付けが本当にラクです。

 

 

 

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