一連のゾンビたばこ問題で広島の矢野と前川の家宅捜索に警察が入ったとの報道があった。
もはや擁護する時期では無くなったとも言える。
やったったのならやったことを言う時間はこれまでも十分あったはず。
しかも矢野は2軍降格した際に「やってない」とマスゴミに明言までしとる。
ただ、警察も何の疑いもない人間の家宅捜索なんぞする訳がなく、今度ばかりはいろいろとはっきりさせんとあかんことになるやろう。
こうなる前に何で球団はもっと厳格に対応せんかったんやろな。
もちろんやってしまった選手も悪いが、それをここまでほぼ放置したフロントや経営側にも大きな責任はあると思う。
そして、今は広島だけやが、売人が口走ったとされるプロ野球界に40人ほどツテがあるという点も各球団はしっかり精査しとく必要がある。
それは当然阪神も言えること。
該当者がおらんことを願っとるけど、もしおったならここまで黙っていたことをとんでもなく叩かれることは覚悟しといたほうがええやろね。
