昨日の中日の交流戦最終戦、日ハムに勝利し、セリーグでは2番手の位置となる7位で終えた。
その前日、朝田球団本部長がピンキーと話し合いの場を持つとして試合がされとる北海道入りしたとの報道があり、いよいよかと思ったら…。
まさかの続投。
これには正直驚いた。
もちろん未だ自力優勝の可能性が残ってるし、今年低迷の理由は故障者の多さというのも少なからずあるからというのもある。
一方でワイが観た試合での話ではあるが、ピンキーの采配はかなり疑問。
ピンチになったら即交代、意味のないバント策や代打起用など、負けに直結した用兵や指示も少なくない。
球団90周年という節目の年でもあるだけに好成績でフィニッシュしてほしいというのが中日ファンの想いなだけに、この続投をどう捉えとるのかわからん部分はあるけど、にしてもテコ入れ無しで上手く進めるもんなんやろか。
