氷が溶け、水にいたるまで0.20 -8ページ目

気づいたのか

答えとはちがうことに

「碇、本当にこれでいいんだな?」

「ー。」



まずどっからどこまでが

メルギブソンなのかがわからない。


氷が溶け、水にいたるまで0.20-未設定


そう、結局わからずじまいだ

理由、ましてや意味さえも

バードウォッチング

数年前まで彼らの頭はどうかしてると思っていた

でもどうかしてるのは…


そう…もうひとつの常軌…

仮にそうだと思っていても

本当にそうだとは思ってなかった…



完全な予測、覚悟など不可能なのだ。

そこに行けば

意味も理由もいづれなくなる


生まれたときと同じ理由で

冷やし中華並みに

ブログはじめました

シュートエンド

壊
れ
る
時
は音を伴う

それでこそ本当の破
        壊

それで
こ
そ
本当の 音……
・
・

「マルドゥック機関は存在しない、

陰で操っているのはネルフそのものさ。」

ループのウェブログ0.20-未設定



第
壱拾七話参照

氷が溶け、水にいたるまで

あ   流
る   れ
い   て
は   い
そ   る
れ   の
に   は
似   ・
た   ・
何    
か   血
?   ?