申し分ないことは無い
会社の健康診断。
何事も無く終わりました。
問診の際には
「何も言うことは無い。申し分ない。」とのこと。
まぁ体に異常があるとは思えないし
風邪もいつひいたか分からないくらい
健康には自信がある。
お酒は多少飲むけどタバコは吸わない。
買ったことどころか手に持った記憶すらない。
だから値上げも怖くない。
でも、その油断が一番怖い。
現に久しぶりに体を動かせばひどい有様。
案の定、今日は筋肉痛・・・。
フットサルだからって足じゃないです。
胸筋、腹筋、背筋・・・。
その辺の全身を司る大きな筋肉が悲鳴を上げています。
少しずつ改善しなきゃと思いつつ
毎年、健康診断を迎えます・・・。
今度の浮気相手はこいつにしてみました↓。
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やれば出来るじゃん、でも詰めが甘い・・・。
いよいよ新潟行きが迫ってきました。
不信感満載の旅行会社から往復のチケットなどが
無事に送られてきました。
とりあえずホッとしてます。
お金を振り込んでから直ぐに到着。
今月1日には来てました。
「1日の午前中」に配送日時を指定し
ちゃんと送られてきたのは良いけど
チケットを送った旨のメールには
「2日に到着します」だってさ・・・。
せっかく迅速に配送してくれたのに
時間指定しておいてその時間の連絡ミスって・・・。
早くついた分良かったけど
逆だったら困っちゃうよね。
時間指定してないなら
「○日到着予定です」ってメールで良いんだろうけど
時間指定したのそっちだからね。
まぁ必要なものが全て揃ったから
これで関わりも絶てるので良しとしましょ。
お茶目な藤田泰成
2点目決めた木島に皆で乗っかり
最後は藤田泰成が仰向けに。
3点目決めた柳崎とハイタッチするかと思いきや
寸前でやらない藤田泰成。
一見、強面だけどお茶目だね。
"寸前でやらないハイタッチ"は
試合を観に来てたベンチ外の選手にもやってた。
運動量も多い副キャプテン。
そろそろ得点も・・・。
明日は四国リーグ
カマタマーレとヴォルティス2nd。
地域決勝出場を賭けた試合。
飯塚に頑張ってもらいましょ。
※追記
今月のイーグル建創のカレンダーの言葉
「最初から特等席に座る人には
人生の醍醐味はわからない」
T.M Y.S.C.C vs FC町田ゼルビア
谷本公園という青葉区のグランドへ。
目的は26番。
カーナビで探せない最近出来たグランドだったので
5分ほど遅れたけど何とか到着。
昨日ベンチ外の選手が中心で
途中出場した北井もフル出場。
しかも前半に大前からと蒲原からとで2得点!!
きのう見たかったけど
しっかり結果が出て何より。
でも後半にもチャンスが何回かあっただけに
まだまだやってくれるはず。
前半・後半に大前が1点ずつ決めて
おそらく4-0だったはず。
結果はともかく内容は・・・。
なんだかファールが多かった印象。
それでも失点せずしっかり4点取れたのでOKなのかな。
この試合。
ゼルビアはレッドカードを提示された選手がいました。
T.Mではそう多くは無いと思いますが・・・。
イエロー2枚ではなく一発です。
T.Mで勝っても何もありません。
相手も「一人少ないからラッキー」というよりも
ちゃんとした状態で試合をしないとT.Mになりません。
なので暗黙の了解的に別の選手を補充して
11人対11人でやってましたけど
もちろん相馬監督は相手チームに頭を下げます。
昨日は審判の判定に納得できない木島が
後半の途中までずっと審判に異議を続け
イエローを提示されてもなおその感情を出し続けてました。
それに対しいよいよ監督からは
「いい加減にしろよっ!!!」っと怒鳴り声。
必死でやってる選手だからこそ
曖昧な判定にもエキサイトする。
一番迷惑なのは選手なんだろうけど
これは日本サッカー界全体の問題なのかもしれない。
ましてやJFLでは・・・。
いつにも増してイエローが多かった昨日の試合。
累積で出られなくて悔しい思いをするのも
選手本人なんだよね・・・。
つまらないカードはいらないよ。
これ数分間で連続で起きたこと↓。
JFL後期第10節 FC町田ゼルビア vs V.ファーレン長崎
昼間は原宿、月島、門前仲町を散歩してから
会場の江戸川へ。
三ツ沢みたいにスタジアムに隣接した住宅からは
試合が覗けそうだった。
<スタメン>
木島 勝又
酒井 星
柳崎 太田
久利 津田 深津 藤田
吉田
この試合も左SBに久利、GKに吉田。
試合の入り方も決して悪くなく
時間の経過とともにゼルビアのポゼッションが高い展開。
前半の途中までは長崎にシュートすら打たせなかった。
ただ、ボールは持っているが決定機を
数多く作ったと言うわけでもなくやや優勢程度。
それでも太田のミドルや木島→勝又→柳崎とつないだ
ゴール前でのシュートが枠を外れる場面など
得点を奪ってもおかしくなかった。
勝又・木島も良い形でボールを受けるも
相手の対応も厳しい上
ピッチも滑りやすかった印象。
オフサイドや球際のジャッジなど
審判の判定がかなり微妙だった。
木島・勝又は異議で警告を受けるほど。
かなり審判にエキサイトしていた。
0-0で折り返した後半の立ち上がり
相手のパスミスから最後は木島が
GKと1対1になるも決めきれず
前半のパフォーマンスと審判との相性を考えると
この日は「木島の日じゃないかな」といった印象・・・。
チャンスを逃す展開が続いていただけに
いつかつまらない失点をしそうだったが何とか踏みとどまる。
ファーレンはボールを奪ってから両サイドを大きく使いながら
ゼルビアゴールに迫る。
町田が左右どちらかのサイドでボールを取りに行ったときに
取りきれずに逆サイドを使われる場面が何度かあった。
それでも63分。
中央で酒井がボールを持ちシュートを伺いつつ
優しい裏へのパスに星が繋いで
中央の勝又が押し込んでついに先制。
平日のナイター、しかも江戸川。
これを選手たちも分かっているだけに
ゴール裏まで走って喜びを爆発させていた。
そして相手ボールで再開後
そのボールを奪うと右サイドに流れた酒井が
中央へフワリとクロス。
これを木島が頭で決めて2点目。
さらにさらにこの得点後の相手ボールでの再開後
またしてもボールを奪うと
ゴール前でボールを受けた木島が切り返し中央へ。
これを走りこんだ柳崎が決めて3点目。
ゼルビアのゴール→相手ボールで再開→ゼルビアのゴール→・・・
この時間の一瞬の集中力と爆発力は
もう何が起きてるのか分からないほどだった。
3点取って展開的に楽になったところで
木島に代えて山腰。
前がかりにならざる得ない長崎を考慮して
星に代えて鈴木祐輔。
そしてついに、勝又に代えて北井が登場!!
相手が前がかりなだけに裏へのチャンスがあったし
ボールを持ったときのワクワク感はやっぱり確かだった。
周りからは「北井にボール集めろ」なんて声も。
自由に動き回って「その時」が来そうだったけど
残念ながらおあずけ・・・。
でもチームは無失点で3得点。
連勝して天皇杯のアルビ戦へ。
平日の夜、江戸川という舞台だったけど
1500人と言うのはまずまずか。
しかも結果も3-0。
さぁ次は・・・。
世の中を動かす大きな試合。
何を賭けて戦い、何を賭けて応援する?
あしたは今シーズン初の平日ナイター。
江戸川です・・・。
最寄駅は西葛西とのこと。
高速から見えるところかなぁと思っていたけど
調べてみるとそれは"夢の島"でした。
さてどんなところなんでしょ。
昼間は原宿をぶらぶらすることになりました。
きっと何も買わないんだろうけど
歩いて見てるだけで時間があっという間に過ぎそう。
さて相手はV.ファーレン長崎。
石垣島での地域決勝
そして去年1年間JFLという同じカテゴリで
ともにJを目指しともに途中で断念。
それが両チーム共に今年も続くことに・・・。
何だかほとんど同じような道を歩み続け
なかなか引き離すには至らない相手。
今年のアウェイでやっと90分以内で勝利したものの
1-0という最少得点差。
やってるサッカーに違いがあるだけに
正直同じ"くくり"にされることにすら
あまりいい気はしないけど
結果として差をつけられていないのだから
それはしょうがない・・・。
お互いJ昇格と言う大きな目標を失い
平日のナイターで客入りも期待できない中
何を目指し90分戦うのか。
そして応援する側は何のために江戸川まで
その試合を観に行くのか。
とても難しいです。
でも個人的な答えは「己のプライド」だと。
選手はサッカー選手としてのプライド
応援する側はチームを愛するプライド。
それを捨てたらいよいよ最期だよ。
負けたくない。
その気持ちだけで十分戦えるでしょ。
純粋に目の前の相手に勝つ。
ただそれだけ。
「負けても良い」。
そう思ったら終わりだね。
やらないほうが良い。
目の前のこの相手に絶対に負けたくない。
そんな強い気持ち見せて欲しい。








