本&CD
読みたい本↓。
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トリックスターから、空へ
太田 光 ダイヤモンド社 2006-12-15 by G-Tools |
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人生の疑問に答えます
養老 孟司 太田 光 養老孟司製作委員会 日本放送出版協会 2007-01 by G-Tools |
聴きたいCD↓。
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The Best Damn Thing
Avril Lavigne Columbia 2007-04-17 by G-Tools |
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Minutes to Midnight
Linkin Park Warner Bros. 2007-05-15 by G-Tools |
いよいよ
女子サッカーも開幕間近。
22日には「なでしこ SUPER CUP」が行なわれ、
リーグ優勝のベレーザと天皇杯女子を優勝した
ペルーレの対戦。
おそらく観に行くと思いますが、
「陸上競技場」っていうのが・・・。
やはり球技場でより近くで観たいです。
そして翌週からは2007シーズンの開幕。
L1・L2の入れ替えがあり、
それに伴う選手の移籍もあり、
色々な楽しみがあります。
各チーム新シーズンの体制を発表しています。
多くの選手が入団したチームもあれば
多くの選手が退団したチーム。
代表クラスの選手を補強したチーム。
盛り上がる2007シーズンであることを期待しています。
とりあえず開幕は秋津に行きます。
L1昇格願っています!!
女子代表
本日、女子代表のオリンピック予選を観てきました。
結果は2-0での勝利。
内容は、ここ数年テレビやスタジアムで観た代表の試合で
最低の出来だったと思います。
<前半>
大野 荒川
澤
宮間 安藤
宮本 酒井
宇津木 磯崎 豊田
福元
早い段階で点を取り、
前半で試合を決めれる相手だと思いましたが、
なかなか先取点を取れず。
相手は深追いせず、
点を取られないようにディフェンシブな戦い方。
これは予想していた通りのはず。
予定通りなのか開始早々に変則4バックに変更。
実質2バック。
大野 荒川
宮間 澤
宮本 酒井
宇津木 安藤
豊田 磯崎
福元
引いた相手にボールは回せるものの、
崩してフィニッシュまでもっていけず・・・。
横にボールをつなぎそこから崩せずに、
相手DFの頭上に浮き球を放り込む。
結局DFと競争させるような場面が多く
相手にとっても怖くないのでは。
点が取れない焦りからか、
力んでシュートを枠外に外すシーンも何度かありました。
そんな中、前半36分。
右サイドの安藤選手のクロスを荒川選手が頭で落とし、
中央の澤選手が胸トラから左足でのボレーで先制。
この直後、早くも安藤選手に代えて近賀選手を投入。
前半はこの1点のみ。
後半は多少良い形で相手を崩すものの
得点にはつながらず。
73分に得たFKから、
豊田選手の折り返しを酒井選手が決めて2点目。
途中交代 宇津木→柳田(宇津木と同ポジションに)
荒川→阪口(荒川と同ポジションに)
選手がどれだけ動けるのかということに
注目して観ると昨日書きましたが、
引いて守る相手に3人目が飛び出すという場面が
ほとんどみられませんでした。
裏にただ蹴るだけになっていた前半は
ほんとにひどかったと思います。
正直な話、選手・サポーター・スタッフを含め
どこかでベトナムを”なめていた”気がします。
あまり気持ちがみられず残念でした。
あがったハードルは全然超えていないと思います。
2-0。
勝ち点3。
ただそれだけです。
ゼルビア
4月1日にゼルビア の試合を観てきました。
対佐川コンピュータサービス。
前半コーナーキックや、
サイドからの折り返しを流し込むなど3得点。
後半は得点を奪えなかったものの、
試合を完全に支配していました。
会場が地元町田ということもあり、
多くの方が観に来ていました。
驚いたことに社会人チームにもかかわらず、
熱いサポーターの方々もいました。
試合中には応援歌も。
”♪ 俺たちの町田
俺たちの誇り
俺たちの夢乗せて
アーレーアーレー ♪”
地元密着でとても愛されてるチームだなぁと
改めて感じました。
試合終了後、選手たちの挨拶はありましたが、
肝心の監督さんとは会うことが出来ませんでした・・・。
次回こそは。
何日ぶりか
お久しぶりです。
だいぶ更新していませんでした・・・。
4月になっちゃいましたね。
今後はしっかり更新していきたいと思います。
先月、幕張メッセで行なわれた”ELLEGARDEN ”のライブに友達が行き、
そのおみやげのタオルをもらいました↓。
U-22
U-22、対シリア戦。
3-0で勝利。
ホームで3点差。
人もボールもよく動いていた気がしました。
中盤ではかなり余裕を持ってボールが持てた印象です。
相手が相手っていうのもあると思いますが。
以前のホームでの試合とは違い、
気持ちがみられたのが一番よかったかなぁと。
決めるべきところでしっかり決めきれない場面も
後半みられました。
あれが1点を争う試合で出ないといいですが・・・。
今日はペナ付近のミドルもけっこう枠に飛んでいたと思います。
ボランチの本田(拓)選手が良かったですね。
相模原出身だそうです!!
開催国枠
去年、TOYOTAカップが行なわれるころに書いた
記事 のことが実現されるそうです。
TOYOTAカップの開催国枠。
詳しくはこちら を御覧ください。
今年のTOYOTAカップは日本で開催されることは
すでに決まっていることです。
だからこそ協会は早くこの枠を確保したかったのかもしれませんね。
他国で開催されるとしたら、
こんなに動きをみせたのかなぁと疑ってしまうところもあります。
真の世界一を決める6大陸の大会にもかかわらず、
開催国枠があるのはどうなんでしょう。
各大陸のチャンピオンが戦ってこそ
世界一が決まると思うのですが・・・。
浦和・川崎にとっては、今年のACLの価値も下がりそうですし。
開催国から出場しないと盛り上がらないことが
この枠を設ける理由のひとつだそうです。
確かに開催国のクラブチームが出場すれば
盛り上がると思います。
日本のクラブが世界を相手に何処までできるか
という楽しみもあります。
でも、盛り上げるための枠って・・・。
満員にならないから「トーナメントの1回戦から皆さん観に来てよ」って
いう商業的なことを感じます。
過去3大会観に行きましたが、とにかく”イベント”です。
どっかの歌手が試合前に歌うたったりして。
テレビも大げさに特集組んだり、
サッカー知らないアイドルが棒読みで番組を進行したり。
”ビジネス感”満載です。
サッカーに関わらず最近のスポーツ番組は同様に感じます。
以前のように、欧州対南米の一発勝負で十分盛り上がったし
楽しめてたと思うのですが。
いざという時
思いもよらないハプニングが起きたとき、
それにどのように対応できるのか。
自分には”それ”が起きないだろうと勝手に思っていたとき、
いざ自分にその出来事が起きたとしたら。
慌てて何をしたら良いか分からなくなり、
周りの人に当たりたいとさえ思うほどでした・・・。
最終的には周りのおかげで助けてもらったのに。
その場から離れたいとさえ思うほどでした。
自分の不甲斐なさ・情けなさ、
いろんなことを痛感しました。
「備えあれば憂いなし」です。
日本代表
きのう書きそびれてしまいました・・・。
対ペルー戦。
2-0で勝利。
2点ともセットプレーからでした。
中継でも言ってましたが、
流れのなかでの得点が観たかったですね。
でも、FWの2人が点とって勝った試合は
かなり久しぶりな気がします。
中村・高原両選手が入って、新しい布陣での試合でしたが、
なかなか良かったのではないでしょうか。
個人的には遠藤選手がボランチをやったほうが
良いような気がしましたが。
真ん中で自由にボールが触れるポジションのほうが
活きるような気がします。
高原 巻
松井 中村
阿部 遠藤
家長 闘莉王 中澤 駒野
川口
攻撃的にこんな感じはどうでしょう↑。
松井選手のところに憲剛選手でも面白そうです。
以前も書いたペナルティエリアの数メートル離れた
場所からのミドルシュートの質。
昨日はその距離からのシュートそのものが
少なかったですね・・・。
何本か観ましたが、
おそらく後半の中村憲剛選手の左足のミドル
ぐらいしか枠に飛んでなかったと思います。
DFでは中澤選手の高さが際立ってました。
やはり代表に欠かせないと思います。
来週はU-22。
楽しみです。


















