当たってた
そういえば、きょうの清水第八とジェフの試合は、
主審は女性でしたが、線審は男性でした。
「なでしこ」では初めて男の線審を見ました。
珍しいことではないのかな。
それと試合後には、
選手がバックスタンドのサポーター一人一人とハイタッチしていた。
「2位確定」が少し遅くなった分、
嬉しさ倍増だった様子。
入れ替え戦でもう一度ハイタッチ出来ることを期待。
その入れ替え戦。
12月15日土曜日。
多摩市陸上競技場。
どの会場よりも一番近いこの競技場。
助かるわぁ。
ただ、この日うちの会社は年末年始の休みの都合で、
出社日らしいので早速あした有休をお願いしなくては。
きのう、ホームセンター行ったら宝くじ売り場があったので、
totoの「mini BIG」を5口買ってみた。
さっき確認しところ、
9試合中7試合的中で3等とのこと。
3000円のプラス。
実際に3等が当たると、
あと1試合当たってれば2等だったのに
と欲が出てしまう・・・。
ギャンブルの怖さも知ったかな。
清水第八対ジェフ・レディース
行ってきました、富士総合運動公園。
清水第八対ジェフ・レディース戦。
最寄のインターからも近く、
迷うことなく順調すぎるほど早めに到着。
<スタメン>
清水
石田
深澤
安田 井上
金野 河村(真)
浅野 阿部 柴田
伊藤
先週に続いてボランチに河村選手。
左に安田選手で、1.5列目ぐらいに石田選手でした。
前半からジェフがボールをよく回し、
チャンスを作るもゴールは生まれず。
両サイドからも幾度となくクロスが上がってはいたけど、
人数かけて守られてた分、
なかなかこじ開けられなかった印象。
シュート数も多く、ポゼッションも高かったが、
結局0-0で折り返し。
後半、メンバー交代はなし。
立ち上がり、
中央でボールを持った清水選手から右サイド井上選手へ。
どんなボール上げるのかと思ったら、
思い切りよくシュートを選択。
やっとの先制で楽になったのか、
混戦の中を安田選手がドリブルで突っかけ、
そのボールがそのまま入っていったようなゴールで2点目。
3点目は中央に切り込んだ清水選手から右サイド井上選手へ。
先制時と同じような展開から、
今度は近いサイドに速いゴロのシュートを思い切り良く蹴り込んでの得点。
4点目は裏に抜けた清水選手をサポートする形で左サイドを上がってきた
井上選手の1,2点目は、
何処を抜いたんだってぐらいの見事なシュート。
もちろん3点目も落ち着いていし、
後半のあの時間にあれだけ上がってきたのが特に素晴らしかった。
井上選手とともに上がってきた選手もいて、
清水選手を人数かけてサポートできたとても良い形だったように感じた。
井上選手の手前を上がってきたのが
誰か覚えていません・・・。
すいません。
1試合通じて、
ほとんど試合を支配していたが、
なかなか1点目を取れなかったのが残念。
先週の試合のこともあってか、
とにかく早い時間に点とって決めてやろうって気持ちは伝わったが、
それゆえかシュートを打つ場面ではかなり力んでいた様に思えた。
それでも後半すぐに先制できたのは大きかった。
そこからは完全にジェフのペース。
終わってみれば5得点。
前半から後半のように戦えてたらもっと楽だったかも。
これで2位確定。
来週はかなり気持ちに余裕を持って戦えるのでは。
シーズン最終戦、しかもホーム。
良い形で入れ替え戦に望んでもらいたい。
きょうは、メインスタンドでベンチメンバー以外の選手たちのすぐ近くで観戦。
その中に後藤選手も三上選手もいた。
まだ時間かかるのかな・・・。
そして帰ろうかなと車に乗り込んだら、
ユニホーム姿の清水選手が自分の車のすぐ脇を走って通過。
知り合いの方を見送りに駐車場まで来た様子で、
着替えも済まさず、挨拶していた。
すごいねやっぱり。
オール1
10月23日に書いた健康診断の結果を
木曜日に渡された。
結果は学生の成績のように5段階評価。
「1」は正常、
「2」から「5」に上がるにつれて悪くなる。
予想通り何の問題もなく、
すべての項目において「1」という結果だった。
ただ、血圧だけは正常の中でも
「正常高値血圧」という範囲にあるらしく、
74/135とやや高め・・・。
去年の結果を見てみると、
62/116。
この1年でかなりの変化。
昼は揚げ物中心の弁当を毎日食べ、
運動量が減っているのがいけないのかな・・・。
と心配になって、
昨日は21時からフットサル。
雨の中だったけど、
部活を思い出しながらの久しぶりのフットサルはやっぱり楽しかった。
明日こそ
あしたは清水第八対ジェフ・レディースの試合が
富士総合運動公園にて行なわれます。
アウェイながら観戦予定。
ナビがついてない車なので道が心配ですが・・・。
先週のホームでの高槻戦で2位を決められなかったので、
明日こそは気持ちよく勝ってもらいたい。
先週出ていなかった三上選手、
途中交代になった金野選手が気になるところ。
全日本女子サッカー選手権大会
JFAから 全日本女子サッカー選手権大会の概要が発表 されていました。
ジェフは1回戦から登場。
基本的に関西方面中心の開催が多いみたいで、
準決まで勝ち上がらないと観戦は厳しそう・・・。
選手たちにとってみれば、
15日に入替戦を戦うかもしれないので
移動も含めて毎週大変そう。
3回戦以降の日程がかなり厳しいようにも感じる。
準決は28日。
上がってきたら仕事休んで観戦したい。
感想
監督・選手たちはもちろん、
見に来てる人たちも"今日"決めるという意識が強く感じられた。
その気持ちの大きさゆえに、
普段決まるような場面で決まらなかったりしたのかなと。
加えて先に点を取られた分、
早く1点取りたい気持ちが
悪く言えば焦りだったようにも。
きょうスタメンだった小林選手。
長身を活かしたポストプレーは"ため"が出来て、
クリアボールや"くさび"もよくおさまっていた。
先制されてから交代となったが、
最後のほうはパワープレーで簡単に中に放り込む戦い方をするなら
残しておいたほうが良かったと思ったのですが。
先週も中盤の左をやっていた石田選手。
今日も左でのスタート。
途中で右にポジションを変えてやっていたみたいだけど、
前半はあまりボールに絡めずといった印象。
やっぱり中盤の真ん中で自由にやってもらいたい。
それと以前、「FWの金野選手を観てみたい」と書きましたが、
後半途中に選手交代の流れでFWの位置に。
でもやっぱりあの駆け引きの巧さは中盤で活かしてなんぼかなと。
あれだけボール触れて、相手との間合いを活かしたプレーは
あまり高い位置だと観る機会が減る気がします。
まさにボランチといった印象を再確認。
もちろん今日も良いプレーがたくさんありました。
怪我が心配です・・・。
何を言っても結果論。
あえてマイナスなことをたくさん書いてみました。
それだけ悔しかった。
勝てた試合だっただけに。
ジェフ・レディース対FC高槻
秋津にてジェフ対高槻戦を観戦。
<スタメン>
清水 小林
深澤
石田 井上
金野 河村(真)
浅野 阿部 柴田
杉浦
先週のマリーゼ戦で途中交代した三上選手がベンチをはずれ、
河村選手がボランチに入り、3バックでの布陣。
互いに決定的なチャンスを作れない状況が続き、
ポゼッションとしてはややジェフが高いといった前半。
相手陣内でのプレーが多かったものの、
最後のパス、サイドからのボールの質があまり良くなかった印象。
前半終了間際に清水選手がDF一人交わしてのシュートは枠の外。
その直後、中央を抜け出した小林選手がキーパーと1対1。
シュートはキーパーに阻まれたものの、
こぼれ球を清水選手が無人のゴールに蹴り込むも、
バーに嫌われ0-0で前半終了。
高槻もポゼッションは低いものの、
マイボールにしてからは何度かフィニッシュに持っていく内容。
後半開始時のメンバー交代は無し。
後半キックオフ直後に、相手にボールを奪われ、
右サイドからのボールに相澤選手に走りこまれ、
いきなり先制を許す。
ジェフとしてはまず1点返したいところだったが、
前半同様なかなか良い形でフィニッシュに持っていけず。
それでも前半以上にポゼッションが高く、
とにかく早く点を取りに行こうとする姿勢が伺えた。
清水選手がエリア内でシュートを放つ場面や、
DFラインの裏に抜け出すシーンがみられたが、
ゴールを決めることは出来ず。
途中で小林選手に代えて安田選手、
金野選手に代えて岡上選手を投入するも
0-1のまま試合終了。
前半はなかなか良い形が出来なかったものの、
終了間際にあった2,3回の決定機を活かせなかった。
後半は試合のペースを完全に握っていたが、
やはり1点を奪えず。
決めるときに決め切れなかったのが痛かった。
決めきれないときに少ないチャンスをものにされたといった負け方。
内容では勝っていたが、
結果的には敗戦。
選手たちがそれを一番分かってるだけに、
試合後の選手全員からそれを感じた。
いつもは試合後すぐに、
スタンドに選手たちが上がってくるのに、
今日ばっかりはそれも無かったよう。
とにかく次節、
確実に勝利を!!
L1へ
1週間があっという間に過ぎた感じ。
マリーゼがL1を決めた試合から明日で1週間。
もちろん今回はジェフが決める番。
自分たちの勝利で2位確定を!!
そして何が何でもL1昇格。
『不可能』とは、自らの力で世界を切り拓くことを放棄した、臆病者の言葉だ。
『不可能』とは、現状に甘んじるための言い訳に過ぎない。
『不可能』とは、事実すらなく、単なる先入観だ。
『不可能』とは、誰かに決めつけられることではない。
『不可能』とは、通過点だ。
『不可能』とは、可能性だ。
『不可能』なんて、ありえない。
IMPOSSIBLE IS NOTHING.
先ほどモーターショーのサイト を見たら、
今日の入場者数15万人以上とのこと・・・。
明日は駐車場が無いので電車で行きますが、
今日の感じからして、
明日もメッセに向かう人が多そうで、
電車も大変そう。
東京モーターショー
早めに行って早めに帰ってこようということで、
以前「CEATEC」に行ったときよりも1時間早めの出発。
高速乗る前も、そのあとも順調だったものの、
ディズニー目当ての車が多かったためか
南大井から葛西で渋滞・・・。
結局、1時間ぐらいロスしたので
この前と到着時間は変わらず。
CEATECのときよりも人の数が多く、
到着後は見たいブースを予め絞って次から次へとブースを移動。
見たいメーカーは一通り見たつもり。
今回の「目玉」はやはり日産の"GT-R"かと。
案の定、他のブースとは比べ物にならないほどの人の数。
1時間弱、人混みにもみくちゃになりながら写真撮影に成功。
この1時間弱でかなりの疲労。
その後はほとんど流すように見て回るぐらい疲れた。
でも結局、ブース出口付近は人が少なくて
あんなに苦労しなくても充分見れた・・・。
無駄に頑張っちゃった感じでした。
印象としては、
環境に配慮したハイブリッドカーや電気自動車、
次世代の未来的なコンセプトカー、
男くさいスポーツカーなどが目立った。
実際には買わないし、買えないであろう色々な車を
「あーでもない、こーでもない」言いながら
見て周れてとても楽しかった。
今回見た車のなかから、
近い将来実際に走る車が出てきたら、
また違ったものを感じられそう。
行くときに秋津サッカー場の脇を
「いつも駅から歩いてるのはここかぁ」と思いながら通過。
もちろん明日は応援に行きます。
その前にラジオを聴いてから寝ます。








