馬連ボックスからの飛躍 -98ページ目

裁決の見直し


こういう流れだったんですねーそもそも。



http://jra.jp/news/200901/010201.html




まぁ引き続きわかりにくいことは確かですね。




罰金だけで終わるときがあるのが理解できません。

マスコミや野党

2008年度各リーディング


2008年度の各種リーディングが発表になりました。


http://jra.jp/news/200812/123001.html



気づいた点をざっと。



<騎手>

・内田騎手が総合2位

・三浦騎手、松岡騎手の若手がトップテン入り

・一方で関西の若手は苦戦

・吉田兄弟は弟に軍配

・岩田騎手が重賞で強かった



<調教師>

・池江師が親子でワンツー

・息子が初リーディング

・なんだかんだでやっぱり藤澤厩舎は勝っている

・栗東強し。




<競走馬>

特になし




<種牡馬>

・アグネスタキオン時代ですかねぇ。

・2歳でキングカメハメハが勝ち星トップ

・とはいえ2歳もアーニングインデックスを見ればタキオン。

・タキオンは2歳勝ち馬率も優秀。

・改めてディープインパクト産駒が楽しみ。(来年。)




<オーナー>

・社台の重賞勝ち馬多すぎ。(レイアウト考えて)

・他はまぁ大体想像通り



<ブリーダー>

・結局ノーザンファームと社台ファーム。




<ブルードメアサイヤー>

・やっぱりサンデーサイレンス。さすが。

・出走頭数も圧倒的だが、とはいえ勝ち馬率もアーニングも高水準。







来年も母父サンデーを忘れずに買いたいですね。