裁決の見直し
こういう流れだったんですねーそもそも。
http://jra.jp/news/200901/010201.html
まぁ引き続きわかりにくいことは確かですね。
罰金だけで終わるときがあるのが理解できません。
2008年度各リーディング
2008年度の各種リーディングが発表になりました。
http://jra.jp/news/200812/123001.html
気づいた点をざっと。
<騎手>
・内田騎手が総合2位
・三浦騎手、松岡騎手の若手がトップテン入り
・一方で関西の若手は苦戦
・吉田兄弟は弟に軍配
・岩田騎手が重賞で強かった
<調教師>
・池江師が親子でワンツー
・息子が初リーディング
・なんだかんだでやっぱり藤澤厩舎は勝っている
・栗東強し。
<競走馬>
特になし
<種牡馬>
・アグネスタキオン時代ですかねぇ。
・2歳でキングカメハメハが勝ち星トップ
・とはいえ2歳もアーニングインデックスを見ればタキオン。
・タキオンは2歳勝ち馬率も優秀。
・改めてディープインパクト産駒が楽しみ。(来年。)
<オーナー>
・社台の重賞勝ち馬多すぎ。(レイアウト考えて)
・他はまぁ大体想像通り
<ブリーダー>
・結局ノーザンファームと社台ファーム。
<ブルードメアサイヤー>
・やっぱりサンデーサイレンス。さすが。
・出走頭数も圧倒的だが、とはいえ勝ち馬率もアーニングも高水準。
来年も母父サンデーを忘れずに買いたいですね。