6歳差育児が始まる前は、
年の差があると育てやすいの?
上の子は赤ちゃん返りするかな?
実際どんな感じなんだろう?
と気になることがたくさんありました。
今回は、実際に6歳差育児をしてみて感じた良かったことと大変だったことをまとめてみます。
今日は良かったことを書きたいと思います![]()
6歳差育児で良かったこと
長女が弟を溺愛している
我が家の長女は、とにかく弟が大好き![]()
学校から帰ると真っ先に弟の顔を見に行き、話しかけたり遊んであげたりしています。
妊娠中は妹がいいなと言っていたので、少し心配していましたが、想像以上に可愛がってくれています![]()
絵本の読み聞かせも進んでしてくれるので、長女の音読練習にもなるし一石二鳥
笑
長女が自立していて助かる
6歳差があるので、お姉ちゃんはある程度のことを自分でできます。
- 着替え
- 学校の準備
- トイレ
‐ お風呂
- 簡単なお手伝い
赤ちゃんのお世話で手が離せない時でも、自分でできることが多く、本当に助かっています![]()
「ちょっと待ってね」が通じるのが有難い![]()
長女と6年間べったり&赤ちゃんが可愛すぎる
6歳差あるので、その6年間は長女だけの育児に集中できました![]()
たくさん旅行などのお出かけに行ったり、たくさんたくさんお話しました![]()
お姉ちゃんと過ごした6年間は本当に宝物です![]()
そして久々の赤ちゃん![]()
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めちゃくちゃ可愛すぎる〜![]()
ママ友がすでにいる
長女のときのママ友がいるので、育児の悩み、愚痴なんかは公園で会ったときに話せちゃいます![]()
1人目の時はママ友作りに苦戦したり、挫折したりしましたがすでに知り合いがいるのでお話する時間が息抜きになります![]()
この中でも、やっぱり一番良かったと思うのは、自立しているところがラク&助かります。
まだまだケアが必要な年齢ではありますが、ご飯、トイレ、お風呂のサポートをしなくていいのはありがたいです![]()
今日はこのあたりで、また次回大変なことを更新します![]()