ナイアガラフェチの日記35年

ナイアガラフェチの日記35年

ナイアガラファン歴、もうすぐ35年の筆者がいまなお「燃える男の」「熱き心」でナイアガラへの愛と、少々の《ここだけの話》を語るブログ。
なお筆者は、超ミーハー系ナイアガラフェチですが、「ナイアガラー」ではありません。悪しからずご了承ください。

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CM ソングで好きになったアーチストは、
まだまだ続く。





日産の車のCM









🎶OH

キャッチユアウェイ

探し求めて


キャッチユアウェイ




君だけのフリーウェイ…








一発で、大好きになった。





だが、何故か近所のレコード屋さんに
《すぎ まり》と名のる
男性歌手のレコードはなかった。








あたり前だ。
《すぎ まさみち》
なんだもん。








この、すぎ《まさみち》という名前も、
竹内まりやさんの
ユニバーシティストリートに
登場する。





「JーBOY(後年に浜田省吾さんが出したアルバムかは、異なる)」











竹内まりやさんのアルバムのはずなのに、
バンド感全開❗️









この頃から、
まりやさんのプロフィールが
出回り始める。




まりやさんは慶應の学生さんで、
アマチュア時代に

リアルマッコイズなる
音楽サークルに入っていて

すぎ「まさみち」さんと
バンドを組んでいた。








一体的なグルーヴ感は、
そうした《杉ー竹内 バンド》が
元々あって、
そこから産み出されたものだった。











高校生になって、
初めて観たライブは、



ワンダーフルムーン コンサート





杉真理さん
故 須藤薫さん
そしてのユーミン









初っ端に現れた
杉真理の一曲目は


キャッチユアウェイ…。










長年の想いが溢れ出て、
号泣した。










しばらく、
プチ杉真理ブームが到来して


高校の3年間は、
ほぼ全部、
結構大きなホールで
ライブに通った。












小学生のときに
好きになった杉真理が、


中学生をなって、
ナイアガラトライアングルの
メンバーに


なろうとは。










杉真理さんと言えば、
ちょっとした【事件(?)】が
あった。









その話は、後日に。