レーシックの話。(前編) | Yoccioのブログ
 親の遺伝もあって、小学校2年の頃から近眼だったから、眼鏡をかけてたよメガネ
 昔の眼鏡だから、いわゆる牛乳瓶の底みたいな分厚いガラス製のメガネ(@▽@)

 中学、高校、大学となるにしたがって、視力も落ちていった。

 就職する頃には視力0.04位で、裸眼だと、15センチ離すとボヤける。

 コンタクトレンズは、社会人になって22歳から眼鏡と併用してた。
 1週間連続装用で、使い捨てのやつ。


 10年前、27歳の頃に同僚がレーシックやり始めて、1年位して、そいつの目が異状ないことを確認してから(笑)、自分もやることに決めた。

(レーシック: LASIKとは、角膜屈折矯正手術の一種で、目の表面の角膜にエキシマレーザーを照射し、角膜の曲率を変えることにより視力を矯正する手術。wikiより。) 


 片目10万で、両目で20万円。
 ただし、医療保険の手術費用から10万出たから、正味払ったのは10万円。


 手術する3か月前から、一ヶ月ごとに検査をする。
 コンタクトレンズをし続けると、眼球表面の角膜が薄くなって手術不可になるから、しばらくは眼鏡で生活。


 さていよいよ手術当日病院

 (続きは明日。)