某FM局でパーソナリティーをしているAから

先日、本八幡駅の「鮨まさひろ」に一緒に訪問した際、

番組の構成作家の女性を紹介するって言われ、その女性 R氏を交え、

東京ミッドタウン日比谷の6Fにある「DRAWING HOUSE OF HIBIYA」で

食事をすることになった。

 

お店のPAを担当している方と知り合いとの事で、

Aがお店をチョイス、予約もしてくれた。

 

17:30 オレが店に着いた時、丁度R氏も店に着いたところ、

Aは既に到着済みだった。

 

3人ともハイネケンの生で乾杯し、サラダや前菜のカルパッチョ、

旬魚のポアレ、パスタ、パン、などを注文。

 

オレは生2杯とフォアローゼスのロックを3杯頂いた。

 

3時間近く、他愛もない話で盛り上がった。

 

会計は33,638円。 オレのおごり。

何だか、バブルの頃のメッシー的な扱いの様な気もしないでもない....。

 

まっ、楽しい時間を過ごせたと思えば、納得できるわな。