11/13の米国株式市場は、12月の利下げ観測の後退や
短期的な過熱感への警戒から、3指数とも下落した。
その影響で、本日(11/14 金)の日経平均株価も一時1,000円超の下落。
米国株はもう暫く下落基調が続くかもしれない。
オレの保有する東証ETFも全てが下落し、
全体では前日比マイナス198,590円(マイナス2.36%)となる。
特に、【2243】GX半導体ETFがマイナス128円(マイナス4.89%)、
【223A】GX AI&ビッグデータETFがマイナス53円(マイナス3.68%)
【316A】iFreeETF FANG+がマイナス65円(マイナス2.70%)
と足を引っ張った。
もう少し米国株が下がる可能性もあり、それに引きづられる事もありそうだが、
このタイミングで【SBI・iシェアーズゴールドファンド】以外の投資信託を
少し注文してみた。
●iFreeNEXT ATMX+ は10,000円の購入。
●オルカン、米国大型テクノロジー株式ファンド、iFreeNEXT FANG+、
Zテック20、eMAXIS Neo AIテクノロジーは20,000円の購入。
●全世界半導体株インデックスに30,000円分注文を入れた。
今後も、株価がそこそこ下落したタイミングで
保有する投資信託を少額づつ購入していくつもり。