内館牧子著

「女盛りはハラハラ盛り」

母親に読ませる為にブックオフで各220円で購入。

母親に送る前に読了する。

 

先月も内館氏のエッセイ「女盛りはモヤモヤ盛り」を読んだばかり。

このエッセイにも共感できる内容が多かった。

 

気軽に読めるエッセイってヤツは、時を置いて

再び読むとまた新しい発見があるような気がする。

 

橋本直著

「細かいところが気になりすぎて」

漫才師「銀シャリ」のツッコミを担当の橋本氏の著作。

思いのほか面白かった。

 

今月は2冊のみ。