昨夜(3/14 金)の米国株式市場は久しぶりに大きく反発。
ダウは1.65%、ナスダックも2.61%、S&P500も2.13%の上昇となった。
為替も1ドル=148円60銭台まで円安に戻した。
3/13、14に購入した個別株もトントンもしくは含み益状態だが、
東証ETFは全て含み損で足を引っ張っている。
前日比+0.90%の+61,885円。
含み損益は-6.93%の-513,965円。
投資信託は
前日比-2.21%の-96,468円。
含み損益は-18.61%の-978,079円という状況。
株と投資信託を合わせた含み損益は
-11.77%で-1,492,044円。
休み明けの月曜日、米国株式市場で小売売上高の発表も控えている。
弱い数字が発表されれば、更に株価は下落することになるだろう。
だからと言って何か出来ることはなく、だだ様子見を決め込むだけ。