3/14(金)図書館からメールが届いた。

" 予約資料がご用意できました。 " とある。

予約したのは橋本直氏の著作「細かいところが気になりすぎて」だ。

 

橋本直って誰だろう、と思い検索してみたら、漫才師「銀シャリ」

のひとだった。「銀シャリ」は結構好きな漫才師。

 

随分前に予約したのだろう。

この本を予約したことすら憶えていなかった。

 

おそらくネットか何かで、誰かがお薦めしたのを見て、

読んでみようと思い、図書館で借りることにしたんだと思う。

 

たまたま母親に送るために購入した内館牧子氏のエッセイを読んでいたが、

図書館本は返却期間のこともあるので、橋本氏の本を優先することにした。

 

で、3/15に取りに行き、読み始めたところ、

なかなか面白い。

 

流石、漫才でツッコミを担当しているだけある。

文章もかなり上手く書けている。

 

もし、次回作も書くようなことがあるなら、是非読んでみたい。