昨日(11/9)、母親の誕生日に合わせ、メシ会を行う。

 

事前にブックオフで購入しておいた池井戸潤の作品を中心に数冊持参した。

●池井戸潤著

「アキラとあきら」\110

「最終退行」\110

「金融探偵」\110

「かばん屋の相続」¥220

「シャイロックの子供たち」¥220

●さだまさし著

「解夏」¥?

●林芙美子

「浮雲」¥?

(さだまさし、林芙美子の作品は以前にも母親に持って行ったことがある。)

 

11:00に最寄り駅で待ち合わせ、兄夫婦が車で迎えに来てくれた。

今回は甥っ子も一緒。

と、言うのも母親、甥っ子、オレは11月が誕生日。

兄夫婦が3人をお祝いしてくれるようだ。

 

5月の母の日もそうだったが、今回も「はな膳」で食事をした。

 

今年91歳を迎え、脚はおぼつかないが、まだまだ元気。

ボケもなく、アタマはしっかりしている。

ただ、こうして一緒に食事をすることはあと何回出来るだろうか。