昨日(8/6)の米国株式市場は反発。

ダウは+294.39(0.76%) 38,997.66

ナスダック総合指数は+166.77(1.03%) 16,366.85

S&P500は+53.70(1.04%) 5,240

 

5日は大幅下落したのに、上昇幅はそこまで大きくない。

昨日の日経平均株価は過去最大の上昇らしいが、

米国株式市場で日経平均先物は-840円と冴えない。

 

【2239】【2243】【2244】もどちらに振れるのかわからない。

 

株価は当分乱高下を繰り返すだろう、と多くのアナリストは

言っている。

 

昨日も書いたが、株価が低迷している間に購入するのはアリだと思う。

但し、低迷期間が数年に及ぶようなことになれば、

投入できる資金に限りがあるので、弾切れを起こしかねない。

 

昨日のBSテレ東の「日経ニュースネクスト」でゲスト出演していた

マネックス証券の広木氏が「株価は大幅下落すると、数日もしくは数ヶ月後に

必ず二番底をつける。過去のブラックマンデーやITバブル、コロナショックの時も

必ず二番底を付けに言った」と語っていた。

 

過去が証明しているのかも知れないが、今回も必ずそうなるとは限らない。

アナリストの言う事も必ずしも当たる訳ではないが、

今日は様子見としようと思う。

 

午前中は京橋で定期検診。午後は川崎競馬場でのイベント。

市場に急変があっても対応出来ないからな。

 

それでもかなり下に指し値は入れておく。