本日は11時に東西線 門前仲町の1番出口で元A社で後輩のIと待合せ、
「深川宿 富岡八幡店」に行って来た。
6/1にも深川めしと食べに、以前の勤務先の後輩YとGとで、
清澄白河にある「深川 釜匠」に行ったのだが、
YとGは所謂、ぶっかけタイプの【深川丼】を注文し、
僕は炊き込みタイプの【深川めし】を注文した。
炊き込みの【深川めし】もそこそこ美味かったが、
【深川丼】の方が、より美味そうで、YもGも満足していた。
それが悔しくて、今回、ぶっかけタイプと炊き込みタイプの両方が
小ぶりの丼で食べれる「辰巳好み」(\2,365)というセットがある、
「深川宿」をチョイスした。
ぶっかけタイプは「釜匠」とは異なり、味噌仕立てで、
アサリの風味を感じるが、少し塩気が濃い感じがした。
炊き込みタイプはアサリの量も少なく、
アサリ自体がパサついていた。
アサリのふっくらした感じは全く無かった。
明らかに「釜匠」の方が美味しかったように思う。
「深川宿 富岡八幡店」は名前の通り、
富岡八幡宮の参道を入ったすぐの所にあり、
店構えは良いだけに、少々残念な感じ。
食後は永代通り~日本橋~有楽町まで歩き、JRで帰路につく。