暑中見舞い
や残暑見舞い
、今の時代はもう 葉書で書く人はあまりいないのかもしれない。
子供には お世話になっている先生や恩師には 最低限書かせている。
その中に ちょっと家の周りで見つけた
や海で見つけた
の絵を描かせている。
こういう事の繰り返しが ふと見過ごしがちな身の回りの自然を意識するようになると思う。
夏は![]()
遠出をする季節でもある。
帰宅した後、地図を広げ、通った道
を思い出話や記憶と共になぞってみる事も子供の世界観を広げる。
ちょっとしたチャンスはそここに 転がっているもの ・ ・ ・ ・
大人が敏感にならないと 子供も引き出しを作るチャンスを 失う事になる。