参観日で、「私と同世代の親も数人いるんだ」と初めて気付きました(^^;)

 

何故わかったかと言うと、旦那さんが更けているのが、良い目安(笑)

というのと、

お迎えに、おばあちゃんが来ている人が数人いて、誰がおばあちゃんなのか、分からなかったのです。

おばあちゃんも、もしかしたら、私より若いかも(^^;)

 

今日は、パパママしか来ていないので、やっと誰がおばあちゃんなのか、分かりました(笑)

 

 

去年の幼稚園には、私と同世代の人は、全くいませんでした。

近くても、7歳下くらいまでで。

 

今日も、「年が近そうだな」と思った人に、年齢を聞いたわけではないので、実際には7歳よりもっと下かもしれませんが。

 

でも、私と年が近そうだと思った人を見ていて、

「私もこう見られているかも」と我が身を振り返ることが出来ました。

 

 

まずは、「どうやって年を聞けば良いのかな?」

 

今までは、「年齢はどうでもいい」と思っていましたが、

そういう人たちが、すごく遠慮気味にしているのを見て、

「年を取っている自分を恥ずかしいと感じている」と感じたので、励ましたくて(笑)

 

 

そして、「年を取っていても、遠慮せずに、どんどん話しかけて欲しいな」とも思いました。

 

私も、「年を言えば、若い人には『自分とは感覚、価値観、ライフスタイルが違う』と認識され、嫌われることがあるだろう。」と思っていました。

 

が、それで嫌う人とは、付き合う必要は無いのだから、気にする必要は無いな、と今日、改めて思いました。

 

 

逆に、平均より若く見える人も、遠慮しすぎるように感じます。

遠慮しないで欲しいな~。

 

 

もう一つ、若々しくする努力はした方が良いな、というのも(笑)

痛々しくない程度に、少し気を遣う程度で・・・。