長過ぎても来て欲しい春 -19ページ目

長過ぎても来て欲しい春

39歳 独身。40歳までに結婚!を目標に日々奮闘中。

会って来ました。

そして、肝心な「私って彼女?」問題を一切解決出来ずに帰って来ました。。。脱力


仕事が終って、いつもより遅い時間にまたこちらまで来てくれた彼。

わたしが行こうか?(本音:泊まりたいな)とも提案したのですが「大丈夫」と却下。

そして、またいつものモツ鍋屋さんへ。


モツ鍋屋さんまでの道中、食べてる間、仕事の電話とメールが鳴り止みません。

モツ鍋を食べ終わり、車に乗って帰路につきました。

いつもは、私の家の近くのコンビニでコーヒーを買って
海辺に車を停めて、ゆっくりお喋りなどをしてから帰るのですが、
今晩はコンビニに入らず通り過ぎる彼。。。

「もう送ってくれるの?」

「うん、今日は仕事に戻るわ。」

という事で、車は私の家の方へ一直線。。。泣く


ここまで文字にして今晩の出来事を書くと、我ながら

「彼、あんたのこと全く好きじゃないね。断りきれなくてお愛想で来たんじゃない?」

と、自分に対して言いたくなりますが、待ち合わせで会ってから、
行きしなの車の中、モツ鍋を食べてる最中、ずっと彼は優しくて楽しかったので

「帰るのは、私のこと避けてる?」等々なネガティブ思考は生まれず、

それより何より、今晩は、そのいつものゆっくりタイムに問いただそうと思ってた
質問が、出来なーい!!!!!うえーん
という焦りしかありませんでした。

そして、家の近くに車が到着。。。 

ヲワタ。。。gakuri*


なんて思ってると、彼が、

「で、いつ泊まりに来てくれんの!?」と冗談っぽく問いつめて来ました。

キャ

そうなのーん!?!?!?!?キャキャ

という気持ちをグッと堪えて、
「だって、いつも都合悪いのそっちでしょ?」と言うと

「前もって言ってくれたら大丈夫なんだけどな~」と言いながら携帯を取り出し

日付を提案して来てくれました。

そして、ちょっと先にはなりますが、来週末にお泊まり会開催の約束を取り付けました。

10日以上も先ですが、今までのやり取りを考えると上出来です。
(すっかりハードルが低くなってしまった私。。。あせ


あと10日間ハート②
毎日ジョギングして、美容外科にフォトをしに行って。。。
がんばらなくっちゃ!!!!!

彼がいつも車なのでお酒なしのデートをしてきた私たち。
お泊まり会の日は、お酒の力を借りて思いの丈をぶつけるつもりです。
むん!がんばる