ブログネタ:あのマンガの20年後が見てみたい!
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あのマンガの20年後が見てみたい!ということで、ぱっと思い浮かんだのが
タイトルの2冊。
「ガラスの仮面」は、中学生の時にすでに読んでいる。劇中劇というのだろうか、マンガに主人公が「奇跡の人」を演じるシーンがあり、「奇跡の人」のストーリーは概ね理解した。で、高校入試の折り、某女子校(入試では英語が難しいとされている)の英語の長文が、ヘレン・ケラーに関するもので、試験中、「もらった!!」と解答した記憶がある。マンガは読むものだ、と思った(某女子校には合格した)。
同様に、大和和紀氏の「あさきゆめみし」も源氏物語の理解には非常に有用である。
日本史には、山岸涼子氏の「日出処の天子」、長岡良子氏の古代幻想ロマンシリーズが非常に有用である。
「王家の紋章」は、就職してから出会った。
先輩から、借りた。いやあ、いやあ、気になりますね。続き。
両方とも、すでに20年以上続いているマンガである。しかし、主人公はあまり年をとらない。
なので、20年後も、そのまま若いまま続いているかも・・・。
結末が知りたい!!
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