「おまけのこ」「うそうそ」 畠中恵[著]の2冊を読了。

何だかほんわりした雰囲気の物語であった。


我が家にも「鳴家」がいるに違いない。よく音がしている(単に木造だから・・・?)。

私にも妖が見えたら良いのに、と思う。