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思いつくままに

思いつくままに記入します。

国産MRJ 
  国産初の小型ジェット旅客機「MRJ(ミツビシ・リージョナル・ジェット)」の
試験飛行に使う機体がほぼ完成し、
18日、愛知県豊山町の製造工場で公開された。
今後、残る地上での試験を進め、
2015年4~6月の初飛行を目指す。
当初は11年の初飛行を予定していたが、
開発が遅れていた。
 MRJは三菱重工業の子会社「三菱航空機」が開発している。
国も研究に500億円を出すなどして支えている。
初号機は17年春に、全日本空輸に納入予定だ。
MRJは100席以下の小型ジェット旅客機。
中・近距離向けで、大都市の拠点空港と地方空港、
地方空港間を結ぶ路線に適している。
国産旅客機の生産は、
1962年に初飛行したプロペラ丘YS11」以来、半世紀ぶり。

天野浩氏
 中村修二氏

赤崎勇氏 
スウェーデン王立科学アカデミーは7日、
2014年のノーベル物理学賞を
青色発光ダイオードの発明に貢献のあった
赤崎勇氏(85)、天野浩氏(54)、中村修二氏(60)の
日本人3氏に贈ると発表した。
 授賞式はアルフレッド・ノーベルの命日に当たる12月10日、
ストックホルムで開かれ、
3氏に賞金800万スウェーデンクローナ(約1億2000万円)が贈られる。
授賞理由は「高輝度でエネルギー効率の良い
白色光源を可能にした青色LEDの開発」。
赤崎名城大教授と天野名古屋大教授は名古屋大時代の1985年、
青色LEDの候補材料としては実現性が低いとみられていた窒化ガリウムで、
透き通った結晶の作製に成功。89年に青色LEDを実現した。
中村米カリフォルニア大学サンタバーバラ校教授は、
窒化ガリウムの高水準の結晶薄膜を作り出す装置を開発。
93年に高輝度青色LEDの実用化に成功した。
3人の開発した技術が実用化に結び付き、
ろうそく、電球、蛍光灯に続く「第4世代の光」として、
LEDが広く社会に普及する礎を築いたことが評価された。

2014年10月からMSNのスタートページが
変更された。
Web browser と言えば
AppleのSafari、
MicrosoftのIE(Internet Explore)が標準だ。
インターネットを閲覧するためのウェブブラウザーとしては
Google Chrome、
MozillaのFirefox、
Opera、
Sleipnir、
Lunascape等ある。
OS(オペレーションシステム)としては
Mac/ios、
Windowsがあり、
Linuxも有名である。
私はマイクロソフトのスタートページを利用している。
SNSのMixi、Twitter、Facebookも同時に閲覧できたのだ。
旧のスタートページはニュースの提供が産経新聞一社だった。
プログにも簡単に引用で来たのである。
新のスタートページはニュースの提供が産経新聞社、読売新聞社、
毎日新聞社、朝日新聞社、日テレになった。
プログに引用できなくなったのだ。
しかし、Outlook.com、Onedrive、Facebook、Twitter、Skypeは
同時に閲覧できるようになった。
インターネットは日々進化しているのだ。
「習うより慣れろ」、「トライ&エラー」挑戦の毎日だ。


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