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思いつくままに

思いつくままに記入します。

世の中には不思議なことが多い。
32年間無戸籍女性が裁判により、
やっと国民になれた。
戸籍が無いので、日本国民として
認められない。
民法は時に不条理である。
出生届のない苦しみは想像に絶する。
憲法による国民の生存権が無いのだ。
最低生活権も保障されない。
誰の責任なのか?
今回は母親が離婚調停中に
子供が出来たので出生届を出せなかったのだ。
病気になっても健康保険証が無い。
就職しょうにも戸籍がないので、就職できない。
各種資格試験も受験できないのだ。
裁判によって、人として認められたのだ。
戸籍があっても、最近は生きて行くのが難しい。
非正規社員が多いのだ。誰の責任なのか?
政府は全員を正規社員として
ゆとりある生活を実現すべきだ。
この政策によって年金・社会保障も担保されるのだ。
安倍首相に期待しています。


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米空母ジョージ・ワシントン 
F22戦闘機 
眠れる獅子米軍がテロ組織集団イスラム国に軍事行動する一方
ウクライナ問題ではロシアに対して西欧諸国と共に
経済措置を実施し、弱気と言われていたオバマ政権は
軍事行動も辞さない模様だ。
東シナ海では中国はミサイル戦力を増強し、
米空母などを近海に寄せ付けない「接近阻止戦略」を進める。
これに対抗して
演習を統括するラッセル・アレン第7艦隊副司令官は
「演習の目的の一つは接近阻止戦略への対応能力に磨きをかけることだ」
米海軍横須賀基地に配備されている原子力空母ジョージ・ワシントン
など空母2隻が参加し、
西太平洋の米領グアム沖で行われている
米軍の大規模演習「バリアント・シールド」が17日、
共同通信など一部報道陣に公開された。
バリアント・シールドとは、
勇敢な盾(ゆうかんなたて、Valiant Shield)。
艦船19隻、軍用機200機超、
約1万8千人の兵員が動員されており、
米軍単独としては最大規模の演習。
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橋下徹大阪市長 
大阪市議会で「市民不在」論戦なき対立 
野党は論点すり替えを警戒 
橋下市長「質問なしは異常」 
大阪市では橋本市長に対する質問がないらしい。
「答弁は長いが、的確に答えていない。質疑時間に限りもあり、
市幹部への質問で十分だ」。公明幹部は現状についてこう説明する。
自民幹部は「論点のすり替え、政治パフォーマンスをやられる」と警戒する。
橋本市長は「僕と話が合わないからといって、質問しない議会は異常」。
神奈川県逗子市長の経験がある富野暉一郎・龍谷大教授は
橋下市長、野党側の双方に対してこう注文する。
「市民不在の対立を続けていいのか。市長は議会を敵視する発言を控え、
議会も重要な議案について答弁を求めるべきだ。
お互いに歩み寄り、大人の対応をしてほしい」。
対立の前に議論ありき。→論戦無き対立。