aim aim aim の前回の日記で書き足りなかった部分の補足です


因みにARのお話です



自分は今現在スペシャルフォースを遊び始めて


ちょうど半年を過ぎたあたりです


計画では結構うまくなっているはずだったんですが


未だお話にならない腕前です


もちろん立ち回りも未熟ですが特に自分の弱いところはAIMかなと


BOMもって現れた敵をしとめ損ねたりなんてしょっちゅうです


俗に言うクソAIMってやつですね


やられる前にやる!っていうのが理想なんだけど


いかんせんAIMがへたくて迅速なAIMができず


うまい相手には先に見つけてもやられる事があります


FPSやっててこれほど悔しいことは無いです;;

いやマジで


やられる前にやる!そのためには・・・


相手が出てくるポイントを絞り集中を切らさないと前回かいたけど


それプラス置きAIMを常にするという事が大事だと最近痛感


SRのときは常にやっているんだけどARは・・・って人いないかな


ARも基本は同じですね


相手が潜んでいそうな所に常に照準を合わせながら行くこと


そうすることによってコンマ何秒かは速いAIMができるはずです


メイン銃を装備してきるときは常に置きAIMしながらという事がポイントかなと


ただついARのときは気を緩めちゃうんだよなぁ('A`)



・・・俺のばか











aim アイム・・ではありませんエイムと読みます


aimとは照準を目標物に合わせる技術のことです


当然FPSにおいて重要な技術であり基本の技術であると思います


敵兵と遭遇し撃ちあいになったさいにはこの技術がものをいうのは言うまでもありません


恐らく同じ武器を所持していた場合aimのスピード、正確さが上のほうが生き残るでしょう


Lサーバー、Gサーバーでプレイして


やはり違うなと思うのはaimのスピードですね


たまにクランに完全素人の人が入ってきてやりあったりしますが


ここまで違うのかと思わず思ってしまいます


素人ならば自分のhpが100-70の間で大体が抹殺完了です


kyかもしれないが普段死にまくってるだけに


こーいう時ぐらいにしか自分の技術がちゃんと上がってるんだなぁ~と


実感できなかったりする

せつなぁ~;;


んで、逆にGサーバーの5対5なんかに参加すると


全然だめやん!!って「ホントに実力上がってんのかよ?」と


思ってしまう不思議システムである

きびし~;;


因みにaimといっても単純に体に合わせればいい


と言うわけではなくSFの仕様上体の部位によりダメージが違うので


より大きいダメージを与えられる部位を狙うこと


頭>胴体>腰>手>足の順にダメージが多い


はっきり言って素人と玄人のaimの違いはここだろうと思う


単に当てるだけなら素人でもそうそう難しくは無いと思うSFだけど


頭を重点的に狙えとなるとかなり難しいのだ


とうぜん的は止まってるわけもなく


あっちピョンピョンこっちピョンピョン


そして自分もピョンピョン


・・・あたるかっ!!!とほえたい気持ちをぐっとこらえて


練習しましょう!こればかりは慣れだと今更ながら感じてます


トレーニングでなら常に20↑のヘッドショットをこころがけ1日2回はしましょう


ちなみに↓こーいうサイトもありますが


ttp://www.steriley.com/speed/


個人的にこれをやるよりSFを数こなしたほうがAIM力は上がると思います



AIMで一番大事なのは上でいった部位を打ち抜く技術と


集中力だとおもってます


しかし常に集中力を保のは難しいので「敵がでるぞ」という場面を


音やキルログ等から予測できる力をつけます


それだけで大分違うはずです


AIM力向上は終わりのない道なので大変ですが


頑張りましょう












SFをプレイしていてどれかひとつだけ能力をくれるってなら


1.めちゃ速い神AIM


2.全対の状況を完璧近くつかめる超感覚


3.試合を有利に運べる投擲能力


4.神速を誇る足


どれもチートくさくてあったらあったで大変かも知れんが


なにがいいだろう。と


よくこういう妄想をしてしまいます、、、弱い故に力をほしがるのだ


因みに私は2の能力がほしい


神AIMも捨てがたいがいくら神AIMとはいえ


2つの的を同時に打ち落とすことはできぬし


投擲武器もいぶし銀でいかすのだが


戦況を分かってこその投擲とも言えるので


2がホシィです


因みに4はチート報告受けて追放間違いなし!なんで却下



2の能力があれば多人数との先頭を避けれて有利な局面を作ることも


設置BOMのタイミングパーぺキ


援護のタイミング攻め時守り時のバランスも完璧


また指揮なんかでまでできちゃうというこの能力はFPSにとっては垂涎ものなのだ


そしてこの能力は精度の差はあれど強くなるためには必須だとも思う


じゃー「ちーとすればいいじゃん」というような発想が浮かぶような人は


今すぐハワイにでもいって荒んだ心をリフレッシュしてほしいと思う今日この頃



なんでもそうだが能力を身につけるには練習あるのみである


精度に差はあれどSFを長期やっている人は結構身につけている人が多いようなので


鍛錬しだいで全然習得可能な能力なのだ


よく「なんでここに敵がいるんだ?」や「いつも後ろから撃たれる」って人は鍛錬してみてください



で、そこで鍛錬法の紹介だけど


最初に言うがあくまで私が勝手にやってるので


効果のほどは保障しません


だめだからといって誹謗中傷はやめてくださいね


私傷つきやすいので



まず8-8の団体戦をやり


味方のうちから適当に2人を選んで決めて


この二人が殺されたら殺した相手を探して必ず敵討ちするというルールをきめる


これはキルログを見る癖をつけるということです


こういったルールを決めると


キルログに注意があつまりそしてその局面を想像し


敵の動きの予測ができはじめるという練習法


慣れないうちは1人でも良いし慣れたら増やしてもいい


ただMAPのルート的に3つぐらいしかないので


3人ぐらいが適当だとは思います


できれば別ルートを取ってる人を重点的にやってみてください



この状況把握能力に長けている人も決して状況が完璧に見えているわけではないでしょう


あくまでキルログからの情報を元に経験と勘で想像、妄想しているに過ぎないのです


しかし何も考えずにキルログを眺めているばかりでは


成長は遅れると考えたので


ゲーム性を持つ鍛錬法を考えました


経験と意識の差ですね


この妄想トレーニングぜひやってみてください


苦情は受け付けかねますが。。。










会社で結構仲いい人がSFをやってるという事実が


私がSFをプレイしだしてから3ヶ月もたってようやく発覚した


なんでそんな事実に気がつかなかったかと言うと


その人SFキャリアは2年近くあるが


ハンゲーム自体に1年弱のブランクがあったようで


普段の会話でなかなかそんな会話にならず発覚が遅れた


てか趣味はサーフィンだし全然やってるとは感づかなかった


ネットゲームはやってる人が多種多様でなかなか見た目じゃわからない

まぁ見た目どおりの人もいるけど


で、リアルな友達がSFをやってると言うことになれば


当然「対戦しようぜ」という流れになり対戦することに


キャリアが1年半とはいえど所詮1年弱ブランク継続中のサーファー厨


かたや私はもうすぐkd1↑に到達する男

あくまで予定。しかもサーバーもLだったりするけどね


先輩と言えども血反吐をはいてもらおうかのぅ。と


未来の自分の勝利に思いをはせながら勝負開始


したらば・・・12killの6dethで







ズゴーン!と敗北!!


一日が長い




半年ブランクのサーファーにダブルスコアである


しかも名前のわかんないような


へんてこな銃に負けた。。。私はAK74

しかし先輩は強かった


2年近いキャリアは伊達ではないことを実感


打ち合いになると必ず勝つAIMもさることながら


私が出す足音などから常に相手の位置を把握していて


必ず優位なポジションでアタックにくる巧妙な立ち回り


完敗でした


個人戦1-1はこの時が初めてだったと思うけど


なかなか緊張感があり面白いと思った


私も成るべく相手に情報を与えずに動こうと思うのだけど


完璧に足音を消すのが下手で行動がばれて後手を踏んでしまい


結果私は削ることしかじゃできず瞬殺される場面ばかりである


余談だが


少しはましになるかなと思い


私そのままAR、先輩SRに変更してもらい


もう1戦やってもらいましたところ


2kiil 12dethの歴史的大敗を喫す(大萎えである)

やらなきゃよかった




因みにこのとき先輩がクランマスターしているクラン(ほぼ活動してないクラン)に入団し


成り行きでクランに所属が決まりました





























いつもどおりに団体戦プレイして遊んでいたある時


とてつもなく驚いた出来事があった


ステージはベイでの出来事だ


私は赤チームで試合開始と共にゴール方向へ猛然とダッシュ


ポールポジションだったので私が一番速く


他のメンバーはまだ後方に位置しており


私が今まさに狭い通路を抜けて敵との予想遭遇ラインに飛び込み


活路を見出そうとした矢先に・・・



「You Win」とコールされる勝利宣告



開始からの経過時刻は時間にして15秒ほどである


へ?である


ベイがそんなに広いMAPではないとはいえ


15秒でゴールなんてできるわけないし


ましてやポールポジションの私がゴールに全然到達してないのに


味方がゴールをしているのはどう考えてもおかしい現象なのだ


そして次のラウンドでも同じ形でわれらのチームの勝ちとなり


「何がおこったの?」や「おかしくない?」や「テラはやすw」など


だんだんとざわつき始めるチャット欄


そしてある人が自信満々に断言


「門前中町(コード名)はチーターだね」



チーター?


門前中町さんはチーターなのか??










一日が長い-chi-ta-

確かに速そうだ





この時点でチートと言うものを知らない私は


完全にそーいうキャラがあったのか?


などと間抜けなことを考えたわけだが


当然そんなキャラがいるわけではなく




チートとはいわゆるツールを使用した不正行為の事である


当然SFだけではなくいろんなゲームにもチート行為が存在するようで


ゲーム運営側の最大の悩みどころであるだろう


チート利用者の多いゲームは改善されない限り


長い目で見て必ず廃れるわけだからね


しかしユーザーの利用者も後を絶たないようで


酷いのになると訴訟事件などもおきており


ゲーム運営側とチート関連業者の泥沼の戦いは


今もなお続いている



因みにSFでのチートの種類だけでもかなりあるようで


自分が知っているだけでもこのぐらいあります↓




○弾無制限


こんなものに篭城されるととてもじゃないがきつい。

見抜きやすさ・・★★★★☆

 


○超連射


連射スピードが速い。ガリルに使われるとお手上げ万歳である。

見抜きやすさ・・★★☆☆☆



○壁が透けて見える


相手の場所が筒抜けになる。見抜きにくさと共に

これがやはり最強に強いチートじゃないかと思う

見抜きやすさ・・★☆☆☆☆



○加速


この団体戦のときに使用されたスピードUPのチートだ。

この他に微加速というのもありこっちは見抜きにくい

見抜きやすさ・・★★★★★


○無反動


銃を撃ったときに生じる反動が無いチート。AK、ANやSRのときに威力絶大。

見抜きやすさ・・★★★☆☆




FPSは他プレーヤーと対戦し優劣をつけるゲームであり


当然各プレーヤーは他プレーヤーと差をつけようと


技術を磨いたり作戦を練ったりする

ここが一番楽しい部分なんだけどねぇ


結果勝ったり負けたりするんだがまたそれを材料に


フレンドやクランメンバー達と切磋琢磨するものである


しかしこのチートは全てのカタルシスを無にする悪魔のツールだ


はっきり言って自分の実力では無い時点で楽しみなんぞなくなってしまう


使う本人、使われる人たち、ゲームの運営も含め全てが不幸になるチート



SFやっててチート見つけた人はぜひとも然るべき処置をしてほしいと思います

窓口に報告



チートだめ絶対っ!!


一日が長い


悪魔に魂を売った男