こんにちは![]()
Sachikoです![]()
本日も “虹の家”のご訪問ありがとうございます![]()
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さて、今日は松山にあるHITヒーリングスクールでの交換ヒーリングの体験について。
いつも生徒同士で行う交換ヒーリングは、遠隔にて行うことが多く、また、プロのヒーラーの方にお願いするヒーリングも遠隔で行うことがほとんどと言っていいほど遠隔で行います。
そのため、対面のヒーリングで練習できる環境は本当に貴重でありがたいです。
今回は、初の1年生同士![]()
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どう行っていくのか、お互い習い始めた者同士で緊張感はいつもより持ちつつも、ヒーラーとして経験があるないに関わらず、一対一の同じ立場の人間同士と言うところで真摯に向き合いました。
まずはキレーションヒーリングから![]()
少しエネルギーの流れが緩やかであり、場所によっては滞っていると感じ、辛抱強く流れが戻ってくるまで行います。
第四チャクラの方まで来ると、静かで少し寒くなるような感覚がある。
感情のヒーリングを行っていると、クライアント役の方が急にウワッと泣き出す。そのとき、自分も泣きたくなるような感情を一緒に感じ、クライアントと共にただその場にいる、という何を行うでもなく、相手に敬意を持ちながらその場をホールドしていく。そこでは、私自身の泣きたくなるような感情を感じることをただただ自分自身に許していく。
すると少しづつクライアントも感情が落ち着き、それと共にオーラが少しづつ動きが出てくる。
そしてしばらくすると、やわらかいオーラの動きになってくる。
過去世ヒーリングも自分の直感を信じて行ってみると、クライアント役の友人から、『そうそう、そこが取って欲しかったの。』
と言ってもらう。
今回のヒーリング体験から、手技ももちろん大切だが、ヒーラーシップの取り方が重要になってくるのだなぁと思う。
モニターヒーリングも中盤にさしかかり、クライアント一人一人と丁寧に向き合うためにも、自分自身を癒やすことを止めることなく、その場その場の最善最高の自分でいられるようにしよう![]()