1か月くらい前のことだったか、テレビのグルメ番組を見ていたら、
番組中で映画の宣伝があっていた。
しかし出演者たちの映画タイトルの発音とカタカナ表記を見て、
「ヤンキーが登場人物の話で何で 閉まるのClose?」と
頭の中は「?」マーク。
数日後、パート先でその漫画のグッズ発見。
そこにはローマ字で、「Crows」とあった。。。

納得。
黒の長ラン姿だから Crows(カラス)なわけね。
でもそれなら、発音的には「クロゥズ」なんだよぉ、
単純に「-」と伸ばしてないよぉ、と腑に落ちなかったのであった。。。
某衣料メーカーが最近出してるTシャツに、
lame って言葉が使われてる。
うーんこれって何だったっけ、ネガティブな文脈で
使われてたよなーと調べてみた。

「手足、特に足が不自由なこと、不自由になること」
「言い訳などが不完全な、下手な」

。。。よく分からん。
なので英英辞典で見てみたら、更にもう一つ、
「(楽しませようとしているものが)面白くない、つまらない」
とあった。

なるほど。
だから色々違うデザインがあるわけね。
先日、頂き物のお菓子を食べていたところ、
中に入っているカードに、
「◯◯◯を代表する、『金融家』という名の黄金色の焼き菓子」
という一文が。
そのお菓子とは、フィナンシェ Les Finaciers。

えええええ~?
驚きである。
どう見てもフランス語だが、綴りを見ると確かに、英語読みすると
ファイナンサーと読める。
お菓子で金融家? 何で??
今度調べてみよう。。。