思いで玉が集まって…意識の違いが一目瞭然だった | noclimbのブログ

noclimbのブログ

ブログの説明を入力します。

  意識がこんなにも変えるるのかしら ? ~1




 人、人の足跡、景観、その土地柄、 環境とのコラボレーション


noclimbのブログ-丹治嘉彦 作
流木と漁ネット


丹治嘉彦作 海を繋ぐもの


                 

   土と生命の図書館noclimbのブログ-栗田宏一作


               栗田宏一作は、小豆島の元小学校で




<おかげで廃墟となった家や学校を利用したスペースで展示が行われていたので、いちいち靴を脱いで、という事が何度も何度もだった。>


〔今度また日本でこういうような事がある時に訪ねるのには、絶対靴ひもタイプはやめよう!ぺけ




    


    意識がこんなにも違いを感じさせるのかしら?~2


          

    noclimbのブログ-川島猛


川島猛さん本人が来日、会場で地元の人、子供達とも思いで玉制作を!


                noclimbのブログ-思いで玉




なにが、という事を説明するよりも見たほうがわかりやすい。   

      $noclimbのブログ-川島猛作 
   川島猛さんは、60年代中期にNYに移住したアーティストの方       

   

                   ↓会場で作られた他の人達の思いで玉


                noclimbのブログ-思いで玉


            それでもまずは、一緒に各々が作る事から始まる。


 


 スポーツクラブで、意識だとか、イメージ、なんてインストラクターがよく言う。 


          それに、びっくりイメージを持つ指令は脳からですよびっくりとも。




                     モダン アートもそう。


                   …そんなことを一目瞭然に味わった。