本日から新しい馬券の購入形式が導入されますね!!
その名もWin5。
ロト6やtotoBIGのようなイメージ、宝くじ感覚の馬券です。
ざっくりいうと、5レース連続で1着馬を当てると最大2億円。
気になると意外とオタク気質な一面を見せる私、今回も徹底的に計算してみました(笑)
全てフルゲート(18頭出走)の場合、
その確率は1/1,889,568(188万9568分の1)
確かに途方もない確率であるのは事実です。
ただ、この形式が発表された際に私が感じたのはたったひとつ。
「これ・・・美味しい!!!」
正直、めちゃくちゃ美味しいギャンブルです。
これはJRAの控除25%を差し引いても勝てないギャンブルではないと思います。
○ロト6の場合【1口200円】
1~43の数字の中から異なる6個を選択、6つ全て的中で1等当選。
1/6,096,454(609万6454分の1)
→1等当選金額 2億円 ※キャリーオーバーがない状態
○toto BIG【1口300円】
14試合の勝ち・引き分け・負けを自動で振り分け、全試合的中で1等当選。
1/4,782,969(478万2969分の1)
→1等当選金額3億円 ※キャリーオーバーがない状態
○toto 【1口100円】
13試合の勝ち・引き分け・負けを予想し、全試合的中で1等当選。
1/1,594,323(159万4323分の1)
→1等当選金額3億円 ※キャリーオーバーがない状態
より生生しくその確率と配当を算出してみると、
ロト6は2億円当てるために約12億円必要です。
totoBIGは3億円当てるために約14億円必要です。
totoは1億円当てるために約1.6億円必要です。
※確率と1等払い戻し金額で単純計算した数値です
それに比べて、
Win5は2億円当てるために1.8億円。
これだけでもかなり率がいいと思います。
ただし、計算すればさらにWin5はオイシイです。
【オイシイ理由1】出走頭数は18頭とは限らない。
【オイシイ理由2】キャリーオーバー制度
以下がキャリーオーバーの計算式です。
【発売金額】×(1-18%)=A
(A-【的中票数】×100)×10%=B
A-B=【払い戻し金額】
○2億円を超えた場合
【払い戻し金額】-2億円=【次回へのキャリーオーバー金額】
【オイシイ理由3】対象回数と組み合わせ数
totoの場合、勝ち・負け・引き分けの3パターンを13試合(BIGは14試合)分。
ロト6の場合、1~43までの数字を6個当てる。
詳細はかなりマニアックになるのでここでは伏せますが、
どう考えても「18頭立て×5レース分」ならめちゃくちゃ割がいいです。
これは年内に1度くらいは当てておきたいな

当たったら必勝本でも書こうかな(笑)
ちなみにこんなオタク気質の私の頭脳が存分に
組み込まれたノウハウを知りたい方は
↓↓↓↓
コチラ
↑↑↑↑
内容はWin5ではなく3連単ですが、ぶっちゃけ驚愕の当たり方をします

(笑)※証拠の画像は過去の日記に載せてますのでウソだと思う方はご自由にご覧ください^^
ガセネタでないことは私が保証しますが、
仮に購入する際は内容が内容だけにご自身の判断でお願いします

予報でしたが、今は晴れ
マークになったりしてます☆
」(@町田)と
(笑)