『時間はつくるもの』
 
ことあるごとに、
その言葉を思い出す
 
 
楽しいときも
哀しいときも
 
どんなときも、いつも
時間は同じ速度で流れるIn Our Dreams-7056.gif
 
 
 
何かを頑張って過ごす時間も
何もしないで過ごす時間も
 
やっぱり同じように流れてる
 
 
あなたに逢える日も
あなたと離れている日も
 
同じspeedで流れているはずなのに
 
 
あとどれくらい
あなたとの時間があるのかな
 
 
 
一生とか、人生とか
 
そんなん考えてもしゃあないやろ、
 
 
て、あなたは言うけれど
 
 
 
私は人生の中で
 
残りの大切な時間の中で
 
あなたとどれだけ過ごせるか
 
 
あなたとどれだけ向き合えるか
 
 
 
その時間を、大切にしたい
 
 
あなたとの出逢いを
あなたと言う人を
存在を
 
愛しく思う...
 
 
Koichi, whatever happened I will be ur side, and I'll have felt happpy that I can do so...ti amo, forever and ever...
 
 
 
 
 
あなたが笑っているだけで
 
 
安心する
 
 
 
 
良いの、大切なことは
 
 
ちゃんとわかってくれると
信じているから...
 
 
 
 
 
二次元のONLINE
 
私たちは
 
どちらもこの場で
 
少し解放されるのかも知れないね
 
 
 
 



わたしひとりの、あなたじゃない


私だけの、あなたじゃない


あなたは、誰のものでもない...



でもね、


わたしにはかけがえのない人なの


誰もかわることの出来ない、たったひとりのあなたなの





どうしてかな

たくさんのひとが、あなたをsupportするよと言う

でも、そのひとたちは

ほんとうに、あなたを心配してくれているのかな



どうして?

あなたの性格を知れば、あなたがどうrespondか、わかるハズ


あなたは、supermanじゃない...




あなたの身体を心配して

わたしが心配そうな顔をして

わたしが何かを思っていると

あなたは必ず「大丈夫やって」と笑う



でも、応援したいけれど、でも


もう次に進めてあげたい・・・



また、私にとっては

祈るだけの長い数ヶ月が、始まる



もしかしたら、なかったことになるのではないかと

ぎりぎりまで、期待していたわたし


もう、あと戻りは出来ない、数ヶ月が決定してしまった



わたし、何をしてあげられるかな・・・



 いつもの、日常生活の一部と化しているひとつの「クセ」。

 あなたに似て?或る意味ある部分は、無精者の私。そんな私が唯一、ある期間は必ず行なう事。

 あなたの無事を祈る事。



  『大げさやな』

 信じてないのか?と笑われそうで、絶対に教えない ;p

 信じてるよ?でも、あなたがいつも言うように『生き物』だから...

 何があってもおかしくない。

 だからこそ、いつでも、どんな時でも、真剣だと言う事はわかってる。

 私の自己満足。でもいいの。ただ、祈らせて...

 私が安心して眠るための、おまじないのようなものかも知れない。



事故がなく、怪我がなく、そして充実した舞台を終えられますように。




 その日の無事を感謝したあとに、そう次の日の事をお願いする...


 何て事ないと思ってた。でもね、怖い事って、ある...

 あの日ばかりは、あなたは別の仕事でソノ仕事がお休みだった日で。翌日はあるのにも拘らず、私は自分の事で追われて疲れて眠ってしまった...

 翌日。



 アリエナイでしょ?突然のstopの知らせ。





 私の『念』は間違った方向には使いたくないかも...そう感じた *g*

so, am I really *snake* as you said...?




 あと半分、まだ半分。



 私のささやかな時間を、許してくれる?





 ねぇ、女らしくするのが苦手な私が...いつもギャグにしてしまう、そんな状況もわかってくれる...そんな私を、優しく包んでくれる...何も言わなくても全てをわかってくれる、そんなあなたが居るだけで、私は幸せになれる。

 傍に居るのがあたりまえで...それは、実際の距離の事じゃなくても、ずっとずっと傍に居てくれた。これからも、ずっとそうだと信じたい。

 10年以上の月日、手の触れる距離に居る時間は少なくても、時間を作ろうとする気持ち、そして『心』はずっと傍に居てくれる、それが私を、私たちを支えてるんだよね...

 ねぇ...これほど想える人は、家族以外には居ない。

 別々の場所で生まれて、別の家庭で育って...でもどこか似ている私たち、どこかで深く繋がっている私たち...私はその運命を信じてる。

 他の誰かが傍に居る事が、想像出来ない。でも、もしそうなったら...?考えるのは怖くて、考える事は哀しくて...でも、ずぅっと考えていたら...あなたが幸せならそれでいい、そう思える自分が居て、正直驚いた。

 でもね...何故か想像だけで涙がこみあげた。

 『離れたいの?...何を考えて...』いつものように、苦笑するあなたの顔が浮かぶ。

 傍に居たい。ずっと、一番近くに居るのは私が良い。どれだけ忙しくても、どれだけ時間が少なくても、深い絆を感じられるから大丈夫...一緒に過ごす時間が少なくても、隣に居るだけが全てじゃない。大切なのは、相手を想う気持ちと、必要な時に居てくれる事だから。

 あなたの存在が、全てを支えてる。

 笑顔の中に、疲れた瞳、眠そうな瞳を見ると...何も出来ない自分が切なくなる。あなたは『仕事だよ』と笑うけれど...それだけ必要とされている事は、幸せな事だよね?と、私も思うけれど...でも、やっぱり私は我儘だから、あなたが一番大切だから、身体が心配になる。

 祈る事しか出来ないけれど、毎日あなたを想ってる。

 自分の仕事が忙しくても、あなたの足下にも及ばないから...*L*

 一日、一日、歳を重ねて成長していく私たちが、着実に前へ進める事、夢へと進んでいる事を確信してる。

 紙切れの約束だけが全てじゃない。私が必要なのは、本当の心と気持ち。本当の約束は、目に見えるものじゃないんだよね...だから、信じてる。