わたしひとりの、あなたじゃない
私だけの、あなたじゃない
あなたは、誰のものでもない...
でもね、
わたしにはかけがえのない人なの
誰もかわることの出来ない、たったひとりのあなたなの
どうしてかな
たくさんのひとが、あなたをsupportするよと言う
でも、そのひとたちは
ほんとうに、あなたを心配してくれているのかな
どうして?
あなたの性格を知れば、あなたがどうrespondか、わかるハズ
あなたは、supermanじゃない...
あなたの身体を心配して
わたしが心配そうな顔をして
わたしが何かを思っていると
あなたは必ず「大丈夫やって」と笑う
でも、応援したいけれど、でも
もう次に進めてあげたい・・・
また、私にとっては
祈るだけの長い数ヶ月が、始まる
もしかしたら、なかったことになるのではないかと
ぎりぎりまで、期待していたわたし
もう、あと戻りは出来ない、数ヶ月が決定してしまった
わたし、何をしてあげられるかな・・・