ブログ記事一覧|言葉の救はれ・時代と文學 -2ページ目
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言葉の救はれ・時代と文學
言葉は道具であるなら、もつとそれを使ひこなせるやうに、こちらを磨く必要がある。日常生活の言葉遣ひを吟味し、言葉に学ばう。
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年明けに宰相護送震へをり
絶対のない国の相対主義者
年末にお引越し
芥川『蜘蛛の糸』と『カルマ』
権力は嫉妬深い
修身斉家治国平天下――道徳は宗教には至れない。
政治と宗教と 日本人の考へる宗教は道徳に過ぎない
この万博について
辻村深月『傲慢と善良』を読む
大衆社会のズルさ マスコミの更なる
日本語は難しい
久しぶりに村上春樹の小説を読む「武蔵境のありくい」
あの頃、夏休みは苛立つてゐた
渡辺京二「旅順の城は落ちずとも」を讀む
映画「雪風」を観る
児美川孝一郎『「教育改革」は何を改革してきたのか』を讀む
正倉院 THE SHOWに出かける
渡辺京二「ポストモダンの行方」を讀む
足立巻一『夕暮れに苺を植えて』を讀む
渡辺京二「いま何が問われているのか」を讀む
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