職場のある部分で長年従事していて



他者を入れない。



いわゆるヌシである、



周りもあの人に聞けば



なんでも解ると認めて中に入ろうとしない。



万が一ヌシが病気で休んだらその部分を



補えず仕事に穴があき信用がなくなる。



独りよがりでする仕事には改善が望めない。



毎日難なくこなすので疑問も生まれなくなり



改良発展の発想が芽生えない。



連携する部門とのコミュニケーションが



取りにくくなり、全体の能率を下げることになる。



その日良ければそれでよし、ではいけない



常に改良発展を頭に置き、時代の進歩に



先駆けて行く気持ちが大事である、



みなが心がけるようになれば、素晴らしい。

今まで15年も世話になっていた



個人医だがかかりつけシステムに



移行するので5年で60万円の



会費を払わないと診察を続けられなくなった。



まさに医は金なりである。



施設は整っているが入院は不可能であるから



長年世話になったが断念した、



いつ何時入院になるような事になるか解らない



年齢であるから病院に体を預ける事にした。



今までは一人の医師に体全体を預けて



安心していたが良い潮時であったのかも、



人間の体を預かる医者が金の額で患者を



選ぶというのは到底納得が行かないが



その医者の医師としての方向性なのだから



仕方ないでしょう、



でも情けない気がする。

菅内閣は民主党内閣であることを忘れるな。



所信表明も大筋の希望的題目ばかり、



具体的な内容が全然ない、



前内閣の失政の誤りもなし、



鳩山小沢の献金問題もそのまま、



北教祖問題もほっかぶり、



沖縄問題も取り上げない、



全て参議院選挙に向けて国民に包み隠している。



国会内での討議も切り捨てである。



国民は民主党内閣であることを忘れてはならない。



参院で過半数を取れば小沢が表面に出てきて



党内をかき回すであろう、



内閣も行政もやり直しだ。



本当に国を想った政党ではないのだから。



国の事を頭において居る良い人を選らびましょう。