【安曇野ハーフマラソンのコシヒカリ】今年は世界中がコロナ禍にあ るので、死んだ子の年を数... この投稿をInstagramで見る 【安曇野ハーフマラソンのコシヒカリ】 今年は世界中がコロナ禍にあるので、死んだ子の年を数えるようなことをしても、何も始まりませんが、本来であれば、明日は年に1度のメインイベントである「サロマ湖ウルトラ100キロマラソン」(6月28日開催予定だった)の日でした。 例年、前日はラン仲間と車で遠軽に移動し、ミートパビリオンヨシカワでランチを取り、コースを車でたどり、「明日はこの辺ではヘロヘロになってるよね」などと想像を巡らせ、早めの晩ごはんを食べて、20時には就寝、という流れです。 話は変わりますが、2月3週目以降のマラソン大会は、現状、すべて中止となっていますが、大会によって、エントリー代の一部を現金書留で返却してくれる大会(例:錦秋湖マラソン、松本マラソン)と、この写真の安曇野ハーフ(6月7日開催予定だった)のように、大会参加賞のTシャツやゼッケンとQUOカードなどを送って来る大会があります。 個人的には、Tシャツはたまる一方(笑)なので、現金返却がどちらかというと嬉しいですが、安曇野ハーフの参加賞のコシヒカリは美味しいので、今年も食べられてよかったです。 来年は、信州そば、おやき、信州サーモン、山賊焼き、安曇野ワサビソフトクリームをリアルに堪能したいです! #第6回安曇野ハーフ #安曇野ハーフ #信州サーモン #信州そば #おやき #おやきは蒸すより焼く派 #おやきは小麦粉より米粉派 #安曇野コシヒカリ #サロマ湖ウルトラ100キロマラソン #死んだ子の年を数える Masahiko Ariga(@arichan.maakun)がシェアした投稿 - 2020年Jun月26日pm11時57分PDT