「アットホーム」「おかあさんがひとりで切り盛りしている」「美味しい生卵を入れられる」・・・といった雰囲気の「うどん屋さん」があることを岡崎氏に話すと「いきたーい」とおっしゃられ、先週、お連れしました。
シャッターのタイミングが合わず、目をつぶった岡崎りさ氏。
(りささん、ごめんなさい)
こちらは、はるえお母さんが「うどんが出来るまでビールを飲んで待っていなさい」と出してくれた「ニシンの切り込み」
まいうー、です。
すっぴんなのに、この素敵な表情。
相変わらずの、美人さんですね。
詩仙洞のうどんは、豊富なみつ葉、まいたけ、ごぼうなどが特徴です。
ふたりで、完食~。
りさ氏曰く、「めっちゃ落ち着く店、落ち着く味」だそうです。
その後は、お店へ。
プリンは、お腹いっぱいでしたが、うまうま。
りさちゃん、ありがとう(^0^)
誕生日が近い「瀧谷まゆ」ちゃん用のケーキを用意して行きましたが、この日の出勤は24時を超えるらしく、断念。
ちょっと早いけど、おめでとう!!!
今年の12月は、出張が多く、札幌滞在日数が少ないので、「年内のご挨拶まわり」的、居酒屋、ニュークラ訪問は、あまり出来ず、タイミングがあったお店と人のみ限定となりそうです。





