東京や釧路出張があったせいもありますが
約12日『詩仙洞』にお邪魔していませんでした
春江ママに忘れられたら淋しいなぁ~の思いからひさびさに寄ってみました
お店に入ると、まもなく、新規の女性6人組みのお客さまが登場
入口付近の席にひとりで座っていたので『席を移りますからどうぞ
』と言うと、6人組みの『ボス』が『どーぞいてください
』と言う
春江ママは働き過ぎのせいか、体調がとってもわるそう
→かおりちゃん、ともちゃん、春江さんに会いに行ってあげてね
団体さんが来店されたので春江さんが作る私のうどんは後回しです(笑)
春江さんも体調が悪そうなのでお姉さま方のうどんを作っている間は、私がホスト役です
お客さまが多いので、常連さんのオオツキさんは、即席店長さんとして働いています
詩仙洞はみんなの協力があって成り立っています(*^_^*)
お姉さま方は、知り合いに紹介されて、ブログをチェックして来られたそうです
うどんができる間は『詩仙洞流儀』をレクチャーです

聞くと、『ヨガ教室仲間』だそうです
『ボス』は先生でした
※「リラックスルーム リポ」
を主宰している池田清美先生。
ボスは、今月がお誕生日なので、春江さんからケーキ
の差し入れです
また、詩仙洞ファンが増える瞬間を垣間見た日になりました

完食~

話題は変わりますが。。。春江さん自慢の1913年5月16日生まれの樋渡陶六先生
作の『岩上観音』
お値段的にはウン百万円
青磁は、キレイですね
こちらは、平岸にあった初代『南町 詩仙洞』の暖簾。
春江さんは、今の暖簾より、こちらの字体が好きなそうです
こちらは、いつもの常連メンバー
春江さんの夢は『市内に5店舗出店すること』だそうです
素敵な仲間が多いので『春江イズム』を引き継いでくれる人はたくさんいそうですね(笑)