ちょっと前のこと。。。
北18条に仕事の用事があり、お昼時を過ぎていたので、食事をとることにした。
しかし、北18条には、さくっと短時間で食事を済ませられる場所が少ない。
「カレーなら15分もあれば大丈夫だろう」と考えて、入ってみました。
1時半を過ぎていたので、お客さんは殆どおらず、女性の店員さんは「伝票整理」していて、私が入っても、まともに目も見ずに「カウンターを指差して”どうぞこちらへ”」という。
ちょっと、むっとしたけど「顧客満足を目指したサービス」なんて、まともに考えておらず、最低限の役割をこなして時給を得ることが目的と化しているのだろう。
店前の看板に書かれていた「カルビカレー」が目当てて入店したのだけど、「品切れ」だという。
看板を見て「カルビカレー」を目的に入ったのだから「では結構です」と店を出ていくことも、一瞬考えたけど、打ち合わせが2時からだったので、他のお店を探して食事する余裕はない。
意外とご飯が多く、ルーだけでは食べ切れそうになかったので、ハンバーグソースをご飯にかけて食べちゃいました。
味はそこそこだったけど「もう2度とお邪魔することはないな」と思うお店のサービスでした。

