駅弁は好きで購入するケースが多いが「空弁」はあまり買わないニコニコ
理由は、景色が変わる車窓を見ながら駅弁を食べるのは旅情を感じるが、飛行機では「目的地に運ばれている」という感じで旅情を感じないし、「変化する景色」という「食欲が増すおかず」がないからだショック!

しかし、先日、友達がブログに掲載していた空弁が食べたくなり、お腹が減っていたことも幸いして買ってみたチョキ

買ってみたかった駅弁は、佐藤水産のイチオシ商品である
「石狩鮨」(小)710円
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空腹が満たされないと困るのでガーン保険を掛けて
ミルクあんパン168円
午後紅茶120円
も購入する
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佐藤水産は「エコ」を商品設計で考慮していて、弁当の箱は成長の速い木を原料にしているそうだ
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中身は、「いくら&かに」
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カマボコのカニではありません、と説明文もある

箱をチェックすると容器が飛び出ないように工夫がされている
テープや輪ゴムで外装箱と容器を固定する必要がないから、これもエコであるニコニコ
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肝心の「味」もgoodにひひグッド!
やっぱり旅情は感じなかったけど、空弁もいいもんだなぁニコニコと再認識しましたひらめき電球