『顧客満足』って言うとサービスを提供する側が「お客さんの要求や要望、期待を満たした仕事」をすることで高める事ができる

要は、サービスを提供する会社やお店は、自分本位のサービスではなく、お客さんの立場に立った仕事をすることで常にお客さんに選び続けられるという考えだ

逆に、客の立場で「サービスの提供側に常にありがたく感謝される客」であり続けるためには、どうすればいいのだろうか?

なぜ、こんな事を言っているかというと、過度に「俺は客だ」という思考でいると、サービス提供者の気持ち、つまりサービス精神というか、仕事に対する価値観ややりがいが高まっていかないのだ

つまり、これはサービスを受ける側(客)にとってマイナスに繋がっていく
客側もサービス提供側に価値を創造していく支援をしていくべきなのだ

要は、客側はサービス提供側に対して「このお客さんにサービスを提供する事ができてよかったなぁ」「またサービスを提供させていただきたいなぁ」「キビシい事はいわれたけど勉強になったなぁ」という気持ちにさせる行動を取ることが必要な思考なのだ

そんなことを考えながら、謙虚な気持ちで飲んでいたら、またまた「禁句ワード」を設定されてしまった(^^;)

自分を変える”気づき”の話-D1008756.jpg

気がついたら、自虐的なトークになりすぎて地雷ワードをたくさん発してしまいチ~ンビールカクテルグラス船
珍しくちょっと頭痛ガーン

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