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ここ数日、肩こりと口内炎に悩まされている。(ツラい~、助けて~)
私の場合肩こりと口内炎は「持病」ともいえる。
口内炎に関しては、ここ1~2年は以前ほど頻繁にはできなくなった。
また、仮に出来ても以前のように「治りにくい」ということもなく、食事をする、会話をするといった日常生活に口内炎によって支障をきたすことは少なくなった。
おそらく、「仕事によるストレス」「過度な労働」「睡眠不足」「ビタミン摂取に配慮いした食事」など日常生活が改善されたからだろう。
しかし、最近「お酒の席と摂取量が増えた」「寝不足」「食べ過ぎ」が重なったせいか、口の中数か所同時に口内炎が出来てしまった。
「のどが痛い・・・風邪かな」と口を大きくあけてのどを鏡でチェックしたら、のどの一部が白くなっており「風邪によるのど痛」ではなくて「のどにできた口内炎による痛み」だった。
「口内炎とはほぼおさらばした」となんとなく安心していたので、「生活が乱れるとからだはすぐに反応するもんなんだな」と改めて実感。
まさに油断大敵である。
油断大敵と言えば、風邪もそう。
毎年季節の変わり目に、1~2日風邪薬のお世話になるが、私の場合、まず寝込むことはない。
しかし、3年前の冬は緊張感が足りなかったのか、疲労がたまっていたのか、風邪でめずらしく寝込んでしまった。
以前に寝込むほどの風邪をひいたときの経験から、甘く考えて熱が下がったら通常通り仕事復帰した。
すると、ぶり返して結局1週間ぐらいまともに仕事にならなかった。
厚着をして、完治するまでは早寝に徹すればきっと長引かなかったはずだ。
「天災は忘れた頃にやってくる」とはよく言ったもので、意識していても、ちょっとした油断で大事(おおごと)になる。
ちょっとした注意をすればいいものを「面倒くさがる」、「大丈夫・何とかなると過信する」ことが油断の最大の敵だ、と思う。
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